斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次に、遠藤通商産業政務次官。
第141回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次に、溝手通商産業政務次官。
第141回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次に、栗本経済企画政務次官。
第141回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第141回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、商工委員長に就任いたしました斉藤斗志二でございます。 御承知のとおり、我が国の経済及び産業を取り 巻く諸情勢は、大競争時代の本格的な到来によりまして、ますます厳しさを増す状況でございます。さらに、経済構造改革の推進を初めとして、産業の空洞化対策、中小企業施策の推進、高コスト構造の是正、エネルギー、環境問題などの幾多の解決すべき問題が山積しております。…
第141回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小川元君及び大畠章宏君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が三名欠員となつております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石原 伸晃君 岸田 文雄君 及び 松本 龍君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 自由民主党の斉藤斗志二でございます。まずもってこの質問の時間をいただきましたことを御礼申し上げたいと思いますが、最初に、総選挙の結果について総理にお伺いをしたいというふうに思います。 最初にお祝いを申し上げなければならない。さきの総選挙に勝利をされまして、また引き続き首班に指名をされる。第二次橋本内閣の誕生であります。さらに、内閣支持率も五〇%をかなり超えた順調な滑り出しというふうに思っております。しかしながら、現実は…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 総理は、当選すること十二回、在籍年数三十三年に上ります。私はわずか当選四回で在籍年数十年ということで、橋本総理に近づくにはあと二十四年勉強し続けなければならないし、さらに選挙に勝ち抜かなければなりませんが、この数年の国政選挙の投票率、これを見てみますと、果たしてこれでいいのだろうかという素朴な疑問を感じます。非常に下がってまいっておりまして、辛うじて五割を保っていると言った方がいいのかもしれません。戦後五十年、長期的ト…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 ただいま大臣から、環境を整備したい、さらに改善を講じたいという御発言をいただきました。私も同様に、何らかの対策を講じなければならないというふうに思っています。投票することの大切さ、また、投票率アップヘの熱意が伝わるような環境整備をすべきだというふうに思っています。 もとより、大臣おっしゃられた争点とか選挙運動の活発さ等々議論はありますが、一方、垂れ幕での啓発、ポスターでの啓発、広報車での啓発、こういった呼びかけも大切で…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 総理に、次に所信表明についてお尋ねしたいと思います。 総理は、「今こそ政治、行政、経済、社会の「変革と創造」」を決意されたわけであります。その実現のために五つの改革をやり遂げると公約をされました。次なる世代のためにも、この改革はマストだと思っております。 お聞きすると、総理は剣道五段でいらっしゃいますか。まさに脂が乗り切っているというふうに思っております。しかし、総理として、心技体がそろい、願わくば品位、風格を持ってな…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 今、総理は剣道の達人の域に達しているということを聞いたものですから、そのような例えで御質問申し上げたところであります。 さて、その改革の中で中央省庁の再編という大きな課題がございます。 総理は、政府に行政改革会議をまず設置し、さらに党におきましては行政改革推進本部をスタートさせております。総理の決意はよく伝わってまいりますが、閣僚の協力も不可欠だと思っています。行政改革に関して総理は、国家機能のあり方について四つに分類…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 次に、武藤長官にお尋ねをしたいと思います。 長官は行革担当相としてその任にも当たられるわけでありますが、今日、行政改革の課題は規制緩和、地方分権、官民の役割分担の見直し、さらに特殊法人の整理、情報公開法の整備、審議会のディスクロージャー、そして今最も大きな課題とされる中央省庁の再編成など大変広範囲にわたっておりまして、国民はなかなか全体像がわかりにくい状況になっていると言えると思います。この際、その全体像と今後の進め方…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 ただいま長官からは大変広範囲にわたる今回の改革の内容、さらにそのスケジュールについてお答えをいただきました。大きな改革でございますので、エネルギーがかかるわけであります。ぜひとも、閣僚におかれましては、一致団結してこの難局、総理のもとに乗り切っていただければというふうに思いますが、ただ、各論になるといろいろ、皆さんお立場があってという話になるかと思います。 再び武藤長官に、申しわけないのですが、個別の問題、小さな組織の…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 それぞれの大臣に個別にお伺いしたいというふうに思っておりましたけれども、時間の経過もございますので。 今回、国民は橋本行革を応援している。したがって、内閣の支持率が五十数%と高い支持率になっていると私は思っています。 そこで、全大臣にお聞きしたいところでありますが、代表して何人かの方にお尋ねしたい、意地悪をするわけじゃないのでありますが。 よく、訳あって局なし、局あって省なし、省あって国だしという議論がされてまいりまし…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 今の御答弁で小泉厚生大臣も目が覚められたようでございますが、小泉大臣にも同じ質問を申し上げたいと思います。 大改革を前に、省益優先か国益優先か。断固国益優先だ、そのような確認をさせていただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 時間の関係もあるのでありますが、最後に、もう一方、この決意ということで稲垣長官。稲垣長官は北海道から沖縄まで大変幅広い守備範囲をお持ちでございますが、なかなか職務の関係は難しいかと思いますが、今回大事な内閣でございますので、長官の御決意をお伺いしたいと思います。
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 先ほども当委員会で他の議員より質問があったわけでございますが、長野県小谷村で起きた土石流災害に関しまして、まずもって亡くなられた方につきましてはお悔やみ申し上げたいと思いますし、行方不明者の発見に全力を挙げていただきたいと思いますが、一刻も早いその対応を迫られるわけでございます。 建設大臣が陣頭指揮をされまして、現在救出作業が進んでいるというふうに報告を受けているところでございますが、今回の事故、災害を天災と見るか人災…
第139回 衆議院 予算委員会 第2号
○斉藤(斗)委員 それでは、次の質問に行きたいと思います。 景気対策、経済対策、雇用問題等々に関してでございますが、先日、QEが発表されました。クォータリーエスティメードでございますが、景気の現状がいまいちではないかと私ども思っております。足踏み状態の中で、今後の見通しも含めて経済企画庁長官より御答弁いただきたいと思います。