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自由民主党衆議院
総発言数
1,703
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,703 20 を表示
自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中野清君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 次に、井上義久君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 次に、小池百合子君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 次に、吉井英勝君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 これより討論に入ります。 両案中、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案に対し、討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 これより採決に入ります。 まず、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特許法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 ただいま議決いたしました両案中、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案に対し、岸田文雄君外四名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。伊藤達也君。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、堀内通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。堀内通商産業大臣。

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/04/03

142衆議院 商工委員会 第7号

○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1998/04/01

142衆議院 商工委員会 第6号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案及び特許法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。 ————————————— 大学等における技術に関する研究成果の民間事 業者への移転の促進に関する法律案 特許法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————…

自由民主党1998/04/01

142衆議院 商工委員会 第6号

○斉藤委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会 ————◇—————

自由民主党1998/03/19

142衆議院 本会議 第19号

○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、行政に関する組織の簡素合理化を図るとの観点から、日本貿易振興会とアジア経済研究所を統合するとともに、通商産業省の地方支分部局のうち鉱山保安監督局を鉱山保安監督部に改組する措置を講じようとするものであります。 本案は、去る三月十七日堀内通商産業大臣から提案理由の説明を聴取し、昨十八日に質疑を行った後、討論を行い、…

自由民主党1998/03/18

142衆議院 商工委員会 第5号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本貿易振興会法及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。末松義規君。