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自由民主党衆議院
総発言数
1,703
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,703 20 を表示
自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、来る二十八日火曜日午前九時四十五分に開会いたしますので、御承知おき願います。 —————————————

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の両案について、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。茂木敏充君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、山口泰明君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、島聡君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、渡辺周君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺周君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、太田昭宏君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、青山丘君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次に、横光克彦君。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 商工委員会 第10号

○斉藤委員長 次回は、来る五月六日水曜日委員会を開会いたします。 なお、建設委員会との連合審査会は、来る四月二十八日火曜日午前九時四十五分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

自由民主党1998/04/16

142衆議院 商工委員会 第9号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました内閣提出、中心市街地における市街地の整備改善及び商業等の活性化の一体的推進に関する法律案並びに大規模小売店舗立地法案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。 ————————————— 中心市街地における市街地の整備改善及び商業 等の活性化の一体的推進に関する法律案 大規模小売店舗立地法案 〔本号末尾に掲載〕 ———…

自由民主党1998/04/16

142衆議院 商工委員会 第9号

○斉藤委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。午後三時四十九分散会 ————◇—————

自由民主党1998/04/14

142衆議院 本会議 第29号

○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、先物取引を行う商品取引市場をめぐる内外の経済的環境の変化に対応し、我が国の商品市場の健全な発展を図るため、委託者保護の強化を図りつつ、商品先物市場の利便性及び信頼性を向上させるための措置を講じようとするものであります。 第一の利便性の向上につきましては、商品の試験上場について許認可基準を緩和するとともに、商品取…

自由民主党1998/04/10

142衆議院 商工委員会 第8号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、商品取引所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。 ————————————— 商品取引所法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/04/10

142衆議院 商工委員会 第8号

○斉藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1998/04/10

142衆議院 商工委員会 第8号

○斉藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。

自由民主党1998/04/10

142衆議院 商工委員会 第8号

○斉藤委員長 どうぞ。