斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 次に、大畠章宏君。
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件の調査のため、本日、参考人として日本銀行企画局長川瀬隆弘君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 質疑を続行いたします。太田昭宏君。
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 次に、中野清君。
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 質疑時間が過ぎておりますが……。
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 次に、達増拓也君。 〔委員長退席、石原委員長代理着席〕
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 次に、吉井英勝君。
第142回 衆議院 商工委員会 第3号
○斉藤委員長 以上で質疑を終わります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第142回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策につきまして所信を聴取いたします。堀内通商産業大臣。
第142回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。尾身経済企画庁長官。
第142回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 なお、この際、申し上げます。 平成十年度通商産業省関係予算及び平成十年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 次に、平成九年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。根來公正取引委員会委員長。
第142回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 次に、平成九年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。川嵜公害等調整委員会委員長。
第142回 衆議院 商工委員会 第2号
○斉藤委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、明十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時散会
第142回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 去る十二日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、この際、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大森猛君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 達也君 及び 太田 昭宏君を指名いたします。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会