第142回国会衆議院1998/01/30
商工委員会 第1号
- 発言数
- 5 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1998/01/30
会議録
斉藤斗志二自由民主党
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 去る十二日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、この際、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大森猛君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
斉藤斗志二自由民主党
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
斉藤斗志二自由民主党
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 達也君 及び 太田 昭宏君を指名いたします。 —————————————
斉藤斗志二自由民主党
○斉藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
斉藤斗志二自由民主党
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会