斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 商工委員会 第17号
○斉藤委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、二十八件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第142回 衆議院 商工委員会 第17号
○斉藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第17号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることし、人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第17号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第17号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時九分散会
第142回 衆議院 本会議 第43号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、ベンチャー企業に対する資金供給の円滑化を図るため、投資事業組合に関する新たな制度を創設する等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、本案に基づく投資事業組合は、ベンチャー企業に対する株式投資、経営指導等の事業を行うこととし、業務を執行する無限責任組合員と出資した金額の範囲で責任を負う有…
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。 ————————————— 中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島聡君。
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 次に、西川太一郎君。
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 次に、大森猛君。
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。大森猛君。
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第16号
○斉藤委員長 次回は、公報を持ってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 本会議 第39号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案は、内外のエネルギー消費量の著しい増加と、それによる地球環境への影響に対する懸念の高まり等、最近のエネルギーをめぐる環境変化に対応して燃料資源の有効な利用の確保を図ろうとするものでありまして、自動車や家電製品等の特定の機器について、エネルギー消費効率の一…