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自由民主党衆議院
総発言数
1,703
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,703 20 を表示
自由民主党1999/11/11

146衆議院 地方行政委員会 第2号

○斉藤委員長 次に、桝屋敬悟君。

自由民主党1999/11/11

146衆議院 地方行政委員会 第2号

○斉藤委員長 次に、鰐淵俊之君。

自由民主党1999/11/11

146衆議院 地方行政委員会 第2号

○斉藤委員長 次に、春名直章君。

自由民主党1999/11/11

146衆議院 地方行政委員会 第2号

○斉藤委員長 次に、知久馬二三子君。

自由民主党1999/11/11

146衆議院 地方行政委員会 第2号

○斉藤委員長 以上で質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、地方行政委員長の重責を担うことになりました斉藤斗志二でございます。 本委員会は、地方自治の発展と地方財政の充実を推進し、また警察及び消防の健全なる運営を図るため、極めて重要な任務を果たす委員会であり、その委員長たる職責はまことに重大であると痛感しております。 甚だ微力ではありますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図…

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事谷洋一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 田野瀬良太郎君 滝 実君 中野 正志君 中川 正春君 及び 中沢 健次君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 この際、保利自治大臣兼国家公安委員会委員長、平林自治政務次官及び橘自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。保利国務大臣。

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 次に、平林自治政務次官。

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 次に、橘自治政務次官。

自由民主党1999/11/05

146衆議院 地方行政委員会 第1号

○斉藤委員長 次回は、来る十一日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党1999/02/17

145衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○斉藤(斗)主査代理 これにて松本善明君の質疑は終了いたしました。 次に、桑原豊君。

自由民主党1998/06/17

142衆議院 商工委員会 第17号

○斉藤委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は二百四十九件であります。 本日の請願日程第一から第二四九の請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、…

自由民主党1998/06/17

142衆議院 商工委員会 第17号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、中小企業の緊急支援等に関する請願八件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142衆議院 商工委員会 第17号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142衆議院 商工委員会 第17号

○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————