斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 本会議 第38号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済情勢や規制緩和推進計画の閣議決定等を踏まえ、株式保有、合併等の企業結合行為に関する手続規定を見直し、企業の負担軽減を図るとともに、より効率的かつ機動的な制度運用を行うことができるようにする等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、会社による株式保有、会社の合併等に関する…
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案及び特定家庭用機器再商品化法案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次に、竹本直一君。
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次に、大畠章宏君。
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次に、島津尚純君。 〔委員長退席、小此木委員長代理着席〕
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次に、小林守君。
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次に、西川太一郎君。
第142回 衆議院 商工委員会 第14号
○斉藤委員長 次回は、来る十五日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。村岡内閣官房長官。 ————————————— 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これより質疑に入ります。 この際、質疑者各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を願いたいと思います。 なお、政府当局におかれましても、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺周君。
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 次に、中野清君。
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 次に、小池百合子君。
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 次に、吉井英勝君。
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 商工委員会 第13号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————