押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 法務委員会 第6号
○押谷委員長代理 本日はこの程度にいたし、明後日午前十時三十分から委員会を開催いたしまして、参考人より意見を聽取いたしたいと存じますから、委員各位におかれましては定刻に御参集を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 本日の日程は、会社更生法案、破産法及び和議法の一部を改正する法律案でありますが、まず会社更生法案について、政府委員より提案理由の説明を求めます。佐藤法制意見長官。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 提案理由の説明はこれにて終了いたしました。 次に章を追つて政府より説明を願い、それについて質疑を行いたいと存じます。それではまず第一章及び第二章について政府よわ説明をお願いいたします。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 ただいまの第一章及び第二章について質疑の通告がありますからこれを許します。北川定務君。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 この際お諮りいたします。国会法第七十二條によりまして、最高裁判所関根民事局長の出席、説明を承認いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 それでは異議がなければ、これを許します。関根民事局長。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 次に山口委員より質疑の通告がありますからこれを許します。山口好一君。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 次に梨木作次郎君より質疑の通告がありますからこれを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 梨木君、この資料は、ずつと言つてもらつて明日続行しますから、明日報告してもらつたらどうですか。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 この際お諮りいたしますが、この法案につきまして利害関係者、学識経験者より意見を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 異議がなければさよう決定いたします。 なお参考人よりの意見の聽取は、大体来る二十六日午後一時より行いたいと存じますが、参考人の指名につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 大体の予定ですから、そういうことがあつたら変更いたします。 では人選につきましては御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第5号
○押谷委員長代理 ではさようとりはからいます。 本日はこの程度にいたし、明日午後一時より質疑を続行いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 まずポツダム政令等の問題につきまして、鍛冶委員より発言の通告がありますので、これを許します。鍛冶良作君。
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 次に家宅捜査に関する問題につきまして、梨木委員から発言の通告がありましたから、これを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 この際お諮りいたします。議員木村榮君からこの問題に関しまして委員外発言の申出があります。これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 御異議がなければこれを許します。木村榮君。
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 次に大阪拘置所問題につきまして、花村委員から発言の通告があります。これを許します。花村君。
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 この機会にただいま花村委員から言われました問題に関連いたしまして、私からも一言発言をいたしたいと思いますが、花村委員は大阪拘置所の移転設置の予定地であります北区錦町のあの用地は、拘置所の設置場所としては絶対不適当であるという結論を言われたのであります。あの結論を出されましたのは、当委員会においてさきにこの問題を取上げまして、委員会の申合せによつて花村調査団長を初めとして、数名の委員が現地へ参りまして、これがはたして拘置…
第12回 衆議院 法務委員会 第4号
○押谷委員長代理 次に大森事件その他につきまして猪俣委員より発言の通告がありますから、これを許します。 その前にお諮りをいたしたいことがあります。本件に関しまして田中警視総監を参考人といたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕