押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 法務委員会 第9号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 会社更生法案を議題といたし、先日に引続き質疑を続行いたします。梨木委員より質疑の通告がありますからこれを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第9号
○押谷委員長代理 ほかに御質疑がなければ本日はこれにて散会いたし、次会は来週水曜日午前十一時より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 先日に引続きまして会社更生法案について質疑を続行いたします。山口好一君。
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 鍛冶委員から質疑の通告があります。これを許します。鍛冶良作君。
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 他に御質疑がありませんか。——他に御質疑がなければ、本案に対する本日の質疑はこれにて終了いたします。 —————————————
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 引続いて破産法及び和議法の一部を改正する法律案について、政府委員より提案理由の説明を求めます。佐藤法制意見長官。
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 提案理由の説明はこれにて終了いたしました。本案について何か御質疑はありませんか。
第12回 衆議院 法務委員会 第8号
○押谷委員長代理 本日はこの程度にいたしまして、次会は追つて公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 本日は会社更生法案について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。本日御出席の参考人は難波勝二君、斎藤英攝君、大島正義君、恒田文次君の四名であります。 この際参考人の諸君にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ、わざわざ本委員会のために御出席くださいましたことを、厚くお礼申し上げます。申し上げるまでもなく、本法案は種々の問題を有しておりますので、参考人各位の忌憚のない御意見を承り…
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 次に、東京試験機製作所取締役社長斎藤英攝君にお願いをいたします。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 ただいま陳述を願いました斎藤君は東京商工会議所推薦にかかります参考人であります。次に日本弁護士連合会推薦の大島正義君にお願いをいたします。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 東京家庭裁判所の判事恒田文次君がお見えになるはずでありますが、まだ到着をいたしておられませんので、この際今述べられました参考人二君に対して質疑がありましたならば、御質疑をお願いいたしたいと思います。質疑はございませんか。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 私から難波君にお尋ねをいたしたいと思うのでありますが、会社更生法と銀行その他の金融機関がなします金融の関係でありますが、会社更生法に基いて整理をいたすことになりますれば、勢い銀行その他金融会社が持つておりまする債権債務の整理も、相当決済が遅れるということも想像できますし、また担保権者としてその担保にある種の制肘が加えられるというような関係から、金融貸出しが躊躇されるというようなことが一応想像もできるのであります。また考…
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 ほかにどなたか御質問はございませんか。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 ただいま東京家庭裁判所判事の恒田文次君がお見えになりましたから御意見の御開陳をお願いいたしたいと存じます。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 恒田君に対し御質問ございませんか。
第12回 衆議院 法務委員会 第7号
○押谷委員長代理 大分時間も経過いたしましたので、本日はこの程度にいたしたいと存じます。参考人の方々には御多用中たいへん長時間にわたりまして、きわめて御熱心に、かつ有益なる御意見を御開陳くださいまして、今後の法案審議の上に参考になることがたいへん多かつたと存じます。どうもありがとうございました。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第6号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 会社更生法案について、昨日に引続きまず章を追つて政府より説明を願い、それについて質疑を行いたいと存じます。 まず昨日行いました第一章及び第二章について質疑が残つておりますので、第一章及び第二章についての質疑を行います。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第6号
○押谷委員長代理 梨木君に申し上げます。質疑は十分盡されたいと存じますが、でき得る限り重点的にやりたいと思いますから、なるたけ議論にわたらないようにお願いをいたします。
第12回 衆議院 法務委員会 第6号
○押谷委員長代理 他に質問ははございませんか。——質問がなければ、第三章以下全文につきましての逐條御説明を承りたいと思います。