押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 まず法務行政及び検察行政について調査を進めたいと存じます。梨木委員より発言の通告がありますから、これを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 この際委員各位に御了承を得たいことがあります。本法務委員でありました吉田省三君が過般なくなられました際に、本委員会の名におきまして弔慰金五千円を送つておいたのでありますが、これを御負担を願いたいと存じます。そうしてこの御負担金は歳費から差引くことにいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 御異議がなければさようとりはからいます。 この際休憩いたしまして、これからの審議の関係について懇談をいたしたいと思います。暫時休憩いたします。 午後三時三十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 それでは先刻に引続き会議を開きます。 会社更生法案について梨木委員より質疑の通告がありますからこれを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 他に御質疑はございませんか——質疑がなければこれより討論に入りますが、討論に入ります前に、修正案が委員長の手元に提出されておりますので、提案者よわ趣旨の弁明をお願いいたします。北川定務君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 これにて修正案の趣旨説明は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありますから、これを許します。鍛冶良作君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 石井繁丸君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 石井君も同様ですね。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 これにて討論は終了いたしました。 これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。ただいまの修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 起立多数。よつて修正案は可決されました。 次にただいまの修正部分を除いた原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 起立多数。よつて本案はただいまの修正案通り修正議決されました。 —————————————
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 次に破産法及び和議法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより討論を省略し、たただちに採決に入りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 御異議なければ、討論を省略いたしまして、これよりただちに採決に入ります。本案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 起立全員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました二法案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第11号
○押谷委員長代理 御異議がなければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第10号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 まず会社更生法案について質疑を続行いたします。梨木委員より質疑の通告がありますからこれを許します。梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第10号
○押谷委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御質疑がなければ次に進みます。 —————————————
第12回 衆議院 法務委員会 第10号
○押谷委員長代理 次に破産法及び和議法の一部を改正する法律案について質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。鍛冶良作君。
第12回 衆議院 法務委員会 第10号
○押谷委員長代理 他に御質疑がございませんか——他に御質疑がなければ本日はこの程度にいたし、次会は明後九日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会