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自由民主党衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会64 件・64%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次の日程に移ります。 —————————————

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 次に日程第三三、土地家屋調査士法の一部改正に関する請願を議題といたします。政府の意見を求めます。

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次の日程に移ります。 —————————————

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 日程第四一ないし第四三、大阪拘置所移築反対の請願を議題といたします。この請願は私が紹介議員でありますので、簡單にその趣旨を申し述べます。 法務当局は大阪拘置所を同区内の北錦町に移築する計画をしておるのでありますが、この移築予定地は大阪市の都心に当る北区のしかも殷賑繁華な商店街、稠密する住宅地域の中央部に位しまして、また乗降客が日に十万人を越えるという天満駅という要衝にありまするために、雑踏喧噪をきわめまして、その環境は…

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 次に日程第六二、簡易交通裁判所設置等に関する請願を議題といたし、政府の意見を求めます。

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 他に御質疑は、ございませんか。——ほかに御質疑がなければ、本日審査いたしました請願中、日程第一ないし第一九、第二二ないし第三二、第三四ないし第三八、第四〇ないし第四五、第四七ないし第六一は、いずれもこれを採択いたし、議院において採択の上これを内閣に送付するを適当と認めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 法務委員会 第13号

○押谷委員長代理 御異議がなければさよう決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時六分散会

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 まずお知らせいたしておくことがあります。すなわち委員でありました猪俣浩三君が、去る一日委員を辞職せられ、去る六日に再び委員になられました。つきましては、猪俣浩三君は理事でありましたので、この際理事の補欠選任を行いたいと思います。理事の補欠選任は、先例によりまして委員長において御指名することに異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 異議がないようでありますから、猪俣浩三君を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 まず裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案が付託になりましたので、以上二案について順次政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 ただいま裁判所職員臨時措置法案及び裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案が付託されましたので、この際政府より提案理由の説明を求めます。 —————————————

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 ただいま提案の理由の説明を聴取いたしました四法案に対する質疑は明日行うことといたします。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 次に、法制に関する件について調査を進めたいと思います。発言の通告がありますので、これを許します。佐瀬昌三君。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 この際佐瀬君に申し上げますが、法務総裁は二時から参議院の会議に出られますので、あらかじめ御承知を願いたいと思います。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 速記を始めて。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 私から一点京都大学の事件についてお尋ねをいたしますが、この学生の処分ということが、将来のこの種の問題について、大きな関係を持つていると思うのであります。処分を誤れば、第二の京大事件、第三の京大事件が出て来ると思いますが、この当面の学生に対する処置は、大学当局はもちろん大学当局の立場から、学生に対し適当な処置があると思いますが、政府としてはこの学生に対してはどういうお考えをお持ちになつているか、お伺いしたいと思います。

自由党1951/11/14

12衆議院 法務委員会 第12号

○押谷委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後四時四分休憩 ————◇————— 午後四時十五分開議

自由党1951/11/10

12衆議院 本会議 第14号

○押谷富三君 ただいま議題と相なりました会社更生法案並びに破産法及び和議法の一部を改正する法律案につきまして、それぞれの提案の趣旨及び法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げたいと存じます。 まず会社更生法案について御説明いたします。 本案は、株式会社の経営する事業が破綻に瀕し、債務弁済上窮境に陷つたとき、一定の手続を経て、裁判所の監督のもとに、会社自身はもちろん、債権者、株主、従業員等がおのおのその立場で相協力して事業を…