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自由民主党衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会64 件・64%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 御質疑はございませんか——御質疑がなければ、本日の請願日程中、第一、第二、第四ないし第二の請願は、これはいずれも採択すべきものとし、議院において採決の上、内閣に送付することを適当と認めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 御異議がなければ、さよう決定いたします。 次に陳情書の審査に入りたいと存じますが、本日の日程は、先日審査いたしました陳情書と同趣旨でありますので、政府の意見を求めることは省略し、日程第一、第四、第八はいずれも委員会においてこれを了承することとし、他はいずれも問題がありますので、その決定を延期することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あら〕

自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 御異議がなければさよう決定をいたします。なお本日までに審査いたしました請願に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————

自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 次に閉会中審査の件についてお諮りいたします。今会期も明日で終了いたすことになつておりますので、閉会中、なお裁判所侮辱制裁法案、裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件、検察行政及び国内治安に関する件について審査をいたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 法務行政で行けると思います。

自由党1951/11/27

12衆議院 法務委員会 第18号

○押谷委員長代理 御異議がなければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 本日は検察行政に関する件について、京都大学事件を中心として、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。本日お見えになる予定の参考人は、服部京都大学学長、田代京都大学補導部長、潮田慶応大学学長、斯波東大厚生部長、市島検事正、落合奈良女子大学学長、永田京都市警察本部長、田中警視総監及び及川東京新聞論説委員、青木京都大学同学会中央委員長であります。 この際参考人の諸君にごあいさつを申し上げます。本日…

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次に京都地方検察庁、検事正市島成一君の御発言を願います。市島が成一君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次に京都大学補導部長田代秀徳君の御発言を願います。田代秀徳君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次に京都大学同学会中央委員長青木宏君の御発言を願います。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 この際京大事件の実態につきまして、委員の質疑の通告がありますから、これを許します。花村四郎君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 花村君に申し上げますが、大学の自治と治安の関係につきましては、後刻参考人の意見を聴取いたしまして、またその点についての質疑の機会がありますから、ただいまは京大事件の実態について御質疑を願いたいと思います。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 花村四郎君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次に大学の自由と治安問題について、潮田江次慶応義塾大学学長に対しては、田嶋好文君から質問の要旨を申し上げることにいたします。田嶋好文君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 私からも補足いたしますが、大学には学園の自由がある、大学の自治がある、これは万人の認むるところでありますが、その学園の自由、大学の自治の建前から、国家社会の治安というものといかなる関連を持つているか。治安の立場から、大学の自由の点が、治外法権的な考え方になるのじやないかというようなことも一応考えられますが、要するに大学の自治と国家社会の治安という、この二つの関係について、潮田慶応大学学長の御意見を承りたい、こういうのが…

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 御質問があれば御答弁をいただくことにいたしまして、次いで東京大学厚生部長、斯波義恵君の点に対する御意見を承りたいと思います。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 続いて奈良女子大学学長落合天郎君の御意見の開陳を願います。落合天郎君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次にこの問題につきまして、警視総監田中榮一君の御意見を承ることにいたします。田中警視総監。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 次に東京新聞論説委員及川六三四君から御意見を承りたいと思います。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 これより質疑に入るのでありますが、慶応義塾大学学長の潮田江次君がお急ぎのようでありますから、潮田氏に対する質疑をまずやつていただきたいと思います。質疑は通告の順序によつてこれを許します。佐瀬昌三君。