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自由民主党衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会64 件・64%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 田嶋好文君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長 代理潮田学長はお急ぎですから簡単にやつてください。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 潮田さん、たいへんありがとうございました。大体用事が済んだようでありますから、どうか…… その他の質疑を続行いたします。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 ちよつとこの際お諮りいたします。質疑はまだまだ続行いたしますが、法務総裁は五時半から重要公務のためにさしつかえが生じます。そこで、その以前に京都大学事件について、治安の責任者である法務総裁から政府の所見を聞きとりたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 御異議がなければ、この際法務総裁から、京大事件に対する意見を聴取いたします。大橋法務総裁。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 この際法務総裁に対する質疑は次の機会に譲ることにいたしまして、今天野文部大臣がお見になりましたから、京大事件について、天野文部大臣から政府の意見を承りたいと思います。 それではさきに引続きまして、質疑を続行いたします。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 では続けてください。〔梨木委員「委員が聞いてもいないことをやらせることないじやないか」と呼ぶ〕

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 梨木君の発言を禁止します、 〔梨木委員「宣伝ばかりして国会の判断を誤らしちやいかぬ」と呼ぶ〕

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 梨木君に発言を許可しておりません。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 この際お諮りいたします文部大臣が六時から重要公務のためにさしつかえを生じましたので、まず順序をかえまして、文部大臣から京都大学事件についての政府の意見を承りたいと思います。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 佐瀬君、文部大臣に先に……。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 梨木委員から質疑の通告があります。これを許します。梨木作次郎君。

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 法務委員会 第17号

○押谷委員長代理 この際参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は忌憚のない御熱心な御意見を述べられましたことについて委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 明日は午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時十九分散会

自由党1951/11/22

12衆議院 本会議 第18号

○押谷富三君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案につきまして、提案の要旨及び法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、さきに本院において可決いたしました国家公務員の定員法の改正に対応いたしまして、裁判所職員の定員を減員するため裁判所職員定員法の一部を改正するとともに、これに関連して裁判所法の一部を改正することを目的とするものであります。従来、裁判官以外の裁判所職員の定員につきまし…

自由党1951/11/22

12衆議院 法務委員会 第16号

○押谷委員長代理 会議を開きます。 お諮りいたします。昨二十一日辞任せられ、本二十二日委員に選任せられました北川定務君は理事でありましたので、その補欠選任を行わなければなりませんが、その選任は、前例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/22

12衆議院 法務委員会 第16号

○押谷委員長代理 御異議がなければ、北川定務君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/22

12衆議院 法務委員会 第16号

○押谷委員長代理 それでは裁判所の司法行政に関して梨木委員から発言の通告があります。これを許します。 なおこの際お諮りいたしますが、国会法第七十二条により、最高裁判所事務総長及び人事局長より出席説明いたしたいとの申出がありますから、これを許したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/22

12衆議院 法務委員会 第16号

○押谷委員長代理 御異議がなければ許すことにいたします。梨木作次郎君。

自由党1951/11/22

12衆議院 法務委員会 第16号

○押谷委員長代理 この際お諮りいたします。検察行政に関する件に関し京大事件について参考人より意見を聞きたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕