押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 法務委員会 第16号
○押谷委員長代理 異議がなければさよう決定いたします。 なお参考人の人選につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第16号
○押谷委員長代理 異議がなければさよう決定いたします。 それでは次会は来る二十六日午後一時より開会し、参考人より意見を聽取することといたします。(「参考人は学生も呼ばなければだめだよ」)それは委員長に申し出てください。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案について質疑を行います。 この際お諮りをいたします。国会法第七十二條によりまして、最高裁判所の五鬼上事務総長、内藤総務局長及び鈴本人事局長の出席説明を承認いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 異議がなければこれを許します。 次に田万委員より質疑の通告がありますからこれを許します。田万廣文君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 ちよつとお尋ねいたしますが、先ほど田万委員の御質問に対して、事務総長の御答弁の中に、これによつて節約される金額が一千五十数万円であるというお話がありましたが、その一千五十数万円は年度内ですか。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 すると年間を通じてどのくらいになりますか。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 他に御質疑はございませんか。――他に質疑がなければ、これより討論に入ります、討論の通告がありますからこれを許します。田万廣文君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 田嶋好文君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 討論はこれにて終局いたしました。これより採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 御異議がなければさようとりはからいます。 ―――――――――――――
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 次に、法務行政に関する件について発言の通告がありますから、これを許します。田嶋好父君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 田嶋委員の質問に関連して梨木委員から発言の通告がありますが、ただいま京大事件について京都大学学長がお見えになつて、その時間が四時半までと限られておりますので、梨木君の質疑は後刻にお願いをいたしまして、京大事件につきまして調査を進めたいと存じます。梨木君よろしゆうございますね。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 次に検察行政に関する件について調査を進めたいと存じます。京大事件につき、この際お諮りをいたしたいと存じます。服部京都大学学長を参考人といたし、参考意見を聞き取りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 異議なければさよう決定いたします。京都大学事件につきまして、佐瀬委員より質疑の通告があります。佐瀬昌三君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 梨木作次郎君。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 先ほどおつしやつた中に、陛下がお着きになる直前に列がくずれたのは、陛下をお迎えする、お近くで拝みたいという気持でくずれたとおつしやつたですね。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 そのほかに何か原因があるのですか。
第12回 衆議院 法務委員会 第15号
○押谷委員長代理 それは京都の方で、今梨木君が言いました警備課長が言つたのは、吉田分校の方から学生がひんぱんに来て、特にそういうくずすような処置があつたからくずれたように言つておるのですが、そのことをお聞きになり、あるいはお調べになつたのではありませんか。