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自由民主党衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 竹沢参考人ありがとうございました。 次に、後藤参考人にお願いいたします。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 後藤参考人ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保岡興治君。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 坂上富男君。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 中村展君。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 安藤巖君。

自由民主党1988/03/29

112衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1988/03/25

112衆議院 本会議 第10号

○戸沢政方君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、簡易裁判所判事の員数を五人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十五人増加しようとするものであります。 委員会においては、去る二十二日提案理由の説明を聴取した後、審査を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しま…

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。林田法務大臣。 ───────────── 刑事補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る二十九日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。冬柴鉄三君。

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 安藤巖君。

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ────◇───── 午後二時三十分開議

自由民主党1988/03/25

112衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂上富男君。