戸沢政方
会議録に記録された「戸沢政方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 法務委員会 第5号
○戸沢委員長 次回は、来る二十九日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所櫻井人事局長、早川家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 安倍基雄君。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として財団法人古代オリエント博物館研究部長田辺勝美君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 質疑を続行いたします。安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 坂上富男君。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 はい。では配付してください。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 結構です。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 佐藤徳雄君。
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 山田英介君。 〔委員長退席、今枝委員長代理着席〕
第112回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸沢委員長 次回は、来る二十五日金曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西事務総長、山口総務局長、櫻井人事局長、町田経理局長、泉民事局長、吉丸刑事局長、早川家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。林田法務大臣。 ───────────── 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。