戸沢政方
会議録に記録された「戸沢政方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 稲葉誠一君。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 冬柴鉄三君。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ────◇───── 午後四時四分開議
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中慶秋君。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 滝沢幸助君。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 本日、安倍基雄君委員辞任により、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第3号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は安倍基雄君を理事に指名いたします。 次回は、明二十三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所櫻井人事局長、吉丸刑事局長、早川家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸沢委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保岡興治君。
第112回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸沢委員長 稲葉誠一君。
第112回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸沢委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかつた〕
第112回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、図らずも法務委員長の重責を担うことになりました戸沢政方でございます。 まことに微力ではございますが、法務関係に練達な委員各位の御理解と御協力を賜りまして、公正円満な委員会の運営に努めたいと存じます。よろしく御指導のほどお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸沢委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第112回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────