戸沢政方
会議録に記録された「戸沢政方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 法務委員会 第10号
○戸沢委員長 安倍基雄君。
第112回 衆議院 法務委員会 第10号
○戸沢委員長 安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第10号
○戸沢委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塩崎潤君。
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 渡部行雄君。
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ────◇───── 午後二時二十三分開議
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭の日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第9号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第112回 衆議院 本会議 第14号
○戸沢政方君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の額を引き上げようとするもので、その内容は、 第一に、無罪の裁判またはこれに準ずる裁判を受けた者が、未決の抑留、拘禁または自由刑の執行等による身体の拘束を受けた場合の補償金の日額の上限を七千二百円から九千四百円に引き上げること、 第二に、死刑の執行を受けた者…
第112回 衆議院 法務委員会 第8号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。林田法務大臣。 ───────────── 不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第8号
○戸沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍基雄君。
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 中村巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 午後一時四十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ────◇───── 午後一時四十分開議
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。
第112回 衆議院 法務委員会 第7号
○戸沢委員長 安藤巖君。