戸沢政方
会議録に記録された「戸沢政方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 坂上富男君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂上富男君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 冬柴鉄三君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。安藤巖君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 次に、ただいま可決いたしました不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案に対し、逢沢一郎君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。逢沢一郎君。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、林田法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林田法務大臣。
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 法務委員会 第13号
○戸沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第12号
○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所金谷総務局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 法務委員会 第12号
○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 法務委員会 第12号
○戸沢委員長 内閣提出、不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍基雄君。