戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 稲葉誠一君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 坂上富男君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 これは理事会で協議させていただきます。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 午後一時一分開議
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂上富男君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 後刻、理事会で協議いたします。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 中村巖君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 滝沢幸助君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。河村勝君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 河村君、時間が参りました。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 次に、安藤巖君。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 安藤君、時間が参りました。
第114回 衆議院 法務委員会 第4号
○戸塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第114回 衆議院 内閣委員会 第4号
○戸塚委員 まず、外務大臣に総括的にお伺いいたします。 先般はラオスでああいう日本人の商社の人の誘拐事件、これは解決してうれしかったわけですけれども、その後また中国におけるあの旅行の事故、それからまた、きのうはタイにおきまして何か新婚の方がああいう事故に遭い、また、きょう私がお尋ねしたいと思う、韓国でも今日本の中小企業の社長が拉致されている。このように外国に旅行されたり取引が非常に多くなっておりますから無理もないことではございますが、大…
第114回 衆議院 内閣委員会 第4号
○戸塚委員 それでは、今現在発生いたしております韓国におきましての日本の大沢プレス製作所の社長大沢得男さんの拉致事件のことにつきまして、少々お尋ねしたいと思います。 私は、この件につきまして、本年一月三十一日に田辺哲夫参議院議員の御紹介で御本人のお兄さんとかごきょうだい等のお話を伺いまして、ちょうど日韓議連で二月二日、三日と訪韓しましたので、韓日議員連盟の鄭幹事長あるいはまた申外務次官、あるいは日本の大使館の方々等にもお会いいたしまして…
第114回 衆議院 内閣委員会 第4号
○戸塚委員 大臣にお尋ねしたいのでございますが、この件についてはいろいろ問題があると思うのですが、第一は、何といってもこの大沢社長の安全というものを最優先していただきたい。一刻も早く拉致から解放されて、そして日本にとりあえず帰してほしい。今韓国の法律では、疑いがある人を法律で外へ出さないという制度がありまして、なるがために社長は相手から追われていても韓国から出られなかったという理由があるわけです。しかし、それは相手方の法律があるから無理…
第114回 衆議院 内閣委員会 第4号
○戸塚委員 それでは、在外公館の問題につきまして、当委員会に小委員会がございまして、もう数年審議を重ねております。これにつきまして、今年度、平成元年度の予算も今、国会審議中でございますが、大臣はこの小委員長の所見に出ました問題について、どのように取り組まれたか、簡単に御所見を伺いたいと思います。
第114回 衆議院 内閣委員会 第4号
○戸塚委員 ただいま官房長から丁重なお話がございましたが、大臣として今後この内閣委員会に設置された在外公館小委員会に対する期待等を含めて御所見がありましたら伺いたいと思います。