戸井田三郎
会議録に記録された「戸井田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,146 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1990/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育—
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会34 件・34%
- 社会労働委員会28 件・28%
- 厚生委員会16 件・16%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第七分科会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○戸井田主査代理 これにて和田静夫君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○戸井田主査代理 これにて遠藤乙彦君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木久君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○戸井田主査代理 これにて鈴木久君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○戸井田主査代理 これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○戸井田主査代理 これにて中野寛成君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて貝沼次郎君の質疑は終了いたしました。 住博司君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて住博司君の質疑は終了いたしました。 次に、山口那津男君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて山口那津男君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて秋葉忠利君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○戸井田主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野悦子君。
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 我が国の公的年金制度は、保険料の拠出を行った者について年金給付を行う社会保険方式をとってきておるところであります。 〔委員長退席、理事糸久八重子君着席〕 前回改正により、学生で任意加入していない方以外は、保険料の滞納がない限り障害年金を支給することといたしたわけでありますが、御指摘のように、そのときどきの支給要件に該当しなかったために無年金となった方々をさかのぼって救済することについては、公的年金制度の基本に…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) この問題は、今も局長が御答弁申し上げましたが、一つの年金という国内の年金制度の中にこれをどう取り扱うかという問題については、やはり在日韓国人の問題として外交上のいろいろな観点から解決した部分もあるわけで、その観点から、長い間自分の意思によらずして日本に来たという状況につきましては、日韓条約の締結の段階で解決をされておるわけであります。その後、在日韓国人として日本の年金制度に加入をしようという意思があって、そし…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 御指摘の障害という保険事故によって給付が支給される一級の障害年金については、まさに直接的な介護費用ということではなく、障害の程度が比較的重い介護を要する人であるという考慮をいたしまして一定の増額を今御指摘のように行ったわけでありますが、一方、お年寄りの老齢基礎年金の場合も、老齢という保険を受ける、専門的な言葉で言うと保険事故と言うようでありますが、それに対して老後の基礎的な生活費を賄うものとして支給されている…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 今政府委員からお答えいたしましたように、先生御指摘の点を私も聞いておりましたけれども、やはりそういう意味でさらに検討を、今の答弁でもお話しのように今までも検討しているようでありますけれども、さらに御指摘の点につきまして検討を重ね、先生の御意思を十分に聞き入れた形で対応の方法といいますか、今までの中においてもっとはっきりさせるという意味での検討を重ねていきたい、かように思います。
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) この法案審議の過程で、私も当時社会労働委員会の理事をしておりまして経過をよく存じております。斎藤大臣の答弁についても私もその場で聞いております。 それで、結局どういうコンセンサスを得るかということが問題だと思いますが、再編成計画を発表したのは六十一年一月九日に発表いたしました。その後、再編成に伴う特別措置に対する法律が翌年の六十二年十月十七日に公布されて、そして同時に、その二カ月後に、これは出水郡というのです…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 今申しましたように、担当の責任者である局長も派遣をして、地元との折衝状況等いろいろと踏まえまして、できるだけの努力を継続してきたつもりであります。
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 決して行き当たりばったりにやったわけではなくして、六十一年の閣議決定でも長寿社会対策大綱、この中に「六十歳定年の定着及び六十歳台前半層を含めた高齢者の雇用・就業の場の維持、拡大を積極的に推進し、当面、六十五歳程度までの継続雇用を促進する。」という閣議決定もいたしておりますし、また一方、第六次雇用対策基本計画の中でも、六十三年六月の閣議決定で、平成四年までの五カ年計画の中で、「六十五歳程度までの継続雇用を中心と…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) 私も新聞を通じてでありますがそういった方向の話を聞いたこともありますし、雇用を確保するということは、やはり経営者側には経営者側としてのいろんな社会的な雇用確保の責任もありますし、また経営の安定ということもありますし、いろいろなバランスの中にやはり経営者というものは当然社会的な責任といいますか雇用を確保するという努力は経常的に払われていくものと思うし、現に経団連、日経連の幹部の人たちも雇用のことについては、法律…
第116回 参議院 社会労働委員会 第9号
○国務大臣(戸井田三郎君) その職種によって比較的高齢になってもできる職種もあるし、あるいは非常に体力を要する例えば炭鉱のようなところで、そういう環境の中で働いていくという者がやはり同じように長い間働くということが適するかどうかということは、それぞれの職種によっていろいろな問題があると思います。そういう中で、我々は雇用というものがトータルとして確保される方向を求めていかなければ、いつまでたっても六十五歳の確保というものはできないと思いま…