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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
1,146 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1994/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会34 件・34%
  • 社会労働委員会28 件・28%
  • 厚生委員会16 件・16%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第七分科会4 件・4%
  • 国際平和協力等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,146 件中 20 件を表示
自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 ありがとうございました。 次に、上西和郎君にお願いいたします。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 ありがとうございました。 次に、真田是君にお願いいたします。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 次に、青山二三君。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 次に、柳田稔君。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 次に、土肥隆一君。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 次に、岩佐恵美君。

自由民主党1994/10/25

第131回 衆議院 厚生委員会 第6号

○戸井田座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な、しかも充実した御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、本法案の審査に資するところ極めて大きいものがあります。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のために格段の御協力をいただきました関係各位の皆様方に対し、深甚なる謝意を表する次第であります。 これ…

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○戸井田委員 第四分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会におきましても、去る三月十一日及び十二日の両日審査を行いました。 その質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、厚生省関係では、看護婦及び薬剤師確保対策、国立病院・療養所の再編成、医療費の保険外負担、歯科医療の保険適用問題、歯科医師及び歯科技工士の養成、身体障害者対策の推進、精神障害者の社会復帰対策…

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中厚生省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子徳之介君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて金子徳之介君の質疑は終了いたしました。 次に、安田修三君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて安田修三君の質疑は終了いたしました。 次に、松原脩雄君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 それでは、時間が過ぎておりますので、結論だけ急いでください。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて長谷百合子君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて遠藤乙彦君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦久君。

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて三浦久君の質疑は終了いたしました。 次に、外口玉子君。 〔主査退席、和田(静)主査代理着席〕

自由民主党1992/03/12

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○戸井田主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時三十七分散会

自由民主党1992/03/11

第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○戸井田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。山下厚生大臣。