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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/06/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/06/18

第16回 参議院 大蔵委員会 第4号

○成瀬幡治君 そうすると、この前やられた昭和二十三年のときはどのくらい……、あのときはこうだと思つておられた金があるわけですが、それにどのくらい回収せられたかという、そういう資料はありませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/06/18

第16回 参議院 大蔵委員会 第4号

○成瀬幡治君 この答申はいつできているのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/06/18

第16回 参議院 大蔵委員会 第4号

○成瀬幡治君 これは私は大蔵大臣にやはり質したいと思いますから、どうも約半年になんなんとするわけで、すから、これは一つ採決する前に大蔵大臣の意見を聞きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/19

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第2号

○成瀬幡治君 菊川君や小笠原君に関連してですけれども、中共からの引揚の事務が多くなつたからそれで外局にしなくちやならんという理由が私には納得ができない。と申しますことは、例えば引揚援護庁の職員の定員が殖えたとか、事務が多くなつたからそれで員数を増したとかいうことならまだわかるのです。定員関係も何も殖やさないで、事務が殖えたのだ殖えたのだし…、私は今まで事努力もしていろいろやつて来たと思う。なお考えて見ると十三回国会において政府提案として…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/19

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第2号

○成瀬幡治君 もう一度、それじや内局の場合と外局の場合と事務がどう違うかということを御説明願いたい。内局でやる場合と外局でやる場合とどれだけ能率が上るかということを具体的に説明願いたい。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/19

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第2号

○成瀬幡治君 具体的に。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/19

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第2号

○成瀬幡治君 その点は先ほど小笠原君が言つたように、三月三十一日まで、きまつてから私は半年以上あつたと思うのです。私はこういう問題についてはこの趣旨には賛成なんです。賛成なんだけれども、内閣としては前に無理にこれを内局にして来たんだ。行政管理庁のほうでは無理に提出して来た。そうして而もこういうことが起きて来て、私は政府の責任なら責任において出して来なくちやいけない。それを政府は知らずにおるから、見るに見かねて、議員立法として出て来ておる…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 これは厚生委員会で、街娼などの問題を私はとり上げるのが本当だと思いますけれども、街娼に対する検診というのは、強制的なことがやれないわけでしようね。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 これは厚生委員会の問題だね。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 この間も横須賀のおかたに、或いは板付附近のおかたたちの話を聞いてみますと、相当街娼というのですか、あなたたちの言葉でいうと、それに対するあれですが、風俗問題なんかでもいろいろなことになれば、結局問題をこれだけに絞つてしまつて、検診問題に絞つてしまつて、大体解決しているけれども、問題はそういうことじやないのだと、こういうようなお話で伺つて参りますと、私はこういう問題に対して国が実際予算をどういうふうに組んで、そしてどういうふ…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 この国立療養所の診療収入、この点についてちよつとお尋ねしたいのですが、援護法といいますか、そちらのほうの慣例はないと言えばないが、あれは、未復員者給与法は三年後はもうみないというのがあの法律だと思う、ところが引続き人が要る、これはどんなふうに今はなつておりますか。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 私も実情はよくわかりませんけれども、あなたのところへ未復員者給与法の適用を受けて入つておつて、併し独立採算制になつたり、或いはいろいろのことで落してきて、その適用或いは認定を漏れた人でなお病院に残つておる人がいる、そういう人たちに対して扶養者があるとかないとかいうものをどうも聞いてみると、療養所のほうか、或いは厚生省のほうかどつかで、お前は扶養能力がある、だから金を出さなくちやならんというようなふうにして、金を実際集めてお…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 三年経つたのちだ。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 こういうことなんです。三年で、そうしてなお残れないから六年にしなければならないということは、そういうことはわかる、併し切替える場合に百人あつたものを、これを独立採算制になつて、国の補助が減つたからこれを五十人に減らしたということを私は知つておる、それを五十人に減らすところに非常に無理があつて、そこでなお実際国立療養所に入つておるというその人をどう取扱つておるかというところに私は問題がありはしないかと思うから、その点をお尋ね…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 私の言つていることは未復員者給与法の予算だ、それはいいということは私もわかります。併し三年であつたのを六年に延期したということは、予算がそのまま前に三年組んでおつたものがそのままでずつと続いて組まれておるかというと決してそうじやない、半分以上落ちてしまつている、だから員数が減つているというふうに了承しているわけであります。それは癒つた人もある三年たつたのだから。そういう人たちはそういうふうに癒つたのだから、それで減つたのだ…

日本社会党(第四控室・左)1953/03/11

第15回 参議院 決算委員会 第21号

○成瀬幡治君 それはたしかに問題が外れていると思いますから、私のところへ実は、ここに持つていないのですが資料を四つ五つ持つているのです。それは又別の機会に……。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/09

第15回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第3号

○成瀬幡治君 これですね、この問題とは全然無関係な話ですが、ちよつと大澤さんにお尋ねするんですがね。今あなたがおつしやつたような、こうやつたらいいんじやないかというような意見があるわけですね。会計問題について。そういうようなものを会計検査院全体としてまとめですね。どこかに出されるような機会とか、そういうようなことは今まであるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/09

第15回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第3号

○成瀬幡治君 例えば一つの工事に対して接待費と申しますか、そうした飲食費というか、そういうものはおよそ何%ぐらいあれば妥当だというような、そういうような結論もおよそ物差しとして持つておられるわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/03

第15回 参議院 内閣委員会 第13号

○成瀬幡治君 密貿易が非常に多いとおつしやつたのですが、その密貿がどういう工合に行われておるか、想像してやはり九州地方が多いと思いますが、少し具体的に御説明願えないでしようか。

日本社会党(第四控室・左)1953/03/03

第15回 参議院 内閣委員会 第13号

○成瀬幡治君 今中川委員の質問されたような点に関連するわけですが、予算、決算ですね、特に予算の編成権は国全体のものをここで一つやつてしまうということも明確化されたわけですね。今までやつていたと、こう言われますけれども、こういうのを改めて明文化されておるわけですね。その理由をもう一度承わりたい。