成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) 本件に関しましては御質疑もあろうかと存じますが、議事の都合上、次の議題に移りたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) それでは、検察及び裁判の運営等に関する調査として、昭和三十年度裁判所関係予算に関する件を議題に供します。最高裁判所の方から一応の御説明をお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) ちょっと係の担当官がお見えになってないのです。
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) 速記を始めて。
第22回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(成瀬幡治君) 他に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) これより委員会を開会いたします。 今度私が藤原委員長のあとを継いでやることになりましたから、どうぞよろしく一つお願いいたします。 それでは商法の一部を改正する法律案、及び少年院法の一部を改正する法律案、両案を便宜上一括して議題に供します。 まず両案につきまして、政府から提案理由の説明をお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) 引き続き、商法の一部を改正する法律案の逐条説明をお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) 商法の一部を改正する法律案の逐条説明は、都合により次回に行いたいと思います。また両案に関する質疑は次回以後に譲りまして、次の議題に移りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) それでは次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。昭和三十年度予算につきまして、まず法務省関係予算について御説明をお願いします。
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) 裁判所関係の予算につきましては後日説明をいたすことにいたします。質疑をこの際おありになったら、お願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(成瀬幡治君) それでは本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後零時三十四分散会
第22回 参議院 本会議 第13号
○成瀬幡治君 私はこの際、富士山演習地問題などに関する緊急質問の動議を提出いたします。
第22回 参議院 本会議 第13号
○成瀬幡治君 私は日本社会党を代表いたしまして、最近特に問題化してきました軍事基地関係について若干の質問をいたすものであります。 軍事基地は、講和条約締結以後今日まで一路拡張の方向をたどり、このまま進めば基地の中に日本があるという姿となります。土地などの接収に当る出先機関は、関係住民に対して、アメリカとの関係でやむを得ない、どこかに置かなくてはならないからと説得に努め、あたかも安保条約、行政協定が基地の拡張、新設を義務づけており、基地化…
第22回 参議院 本会議 第13号
○成瀬幡治君 鳩山総理並びに重光外相にお尋ねいたしますが、安保、行政協定で基地拡張が義務づけられておる、こういうことになるとするならば、アメリカの要求があれば日本中が全部基地になってしまうのだ。そういうことが義務づけられておると解釈されるのか。一応こちらの政治的な、あるいは経済的ないろいろな内容は話をして、ある程度それを最小限度に食いとめることができないかどうか、ノー・ズロース的に行くのかどうかという点を、私は明確にしてもらいたいという…
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○成瀬幡治君 総理にお尋ねいたしますが、原水爆の貯蔵の問題について、総理はアメリカは日本に無連絡あるいは無警告が持ってくるようなことはないであろう、アメリカはそういうことをせないであろうというような希望の御意見をここで述べておられるわけですが、私たちはそういうアメリカだけがそういうことをせないであろうというような、そういう甘い気持で実は安閑としておられない。特に台湾をめぐるところの緊迫した情勢に対しまして、アメリカは原水爆を用いてまでや…
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○成瀬幡治君 アメリカがイギリスに原爆を持ってくるときには、事前にアメリカとイギリスとの間にちゃんとそういう約束ができていて、無警告、無通告でもってイギリスへ持ち込まないと、こういうことが事前に約束されているから、そういうことが私は行われたと思っているわけです。日本とアメリカとの間にはそういう約束が行われておらない。だから総理はそういう約束をすることをせられたらどうか、そういう意思はないのか。こういうことを聞いているわけです。
第22回 参議院 予算委員会 第4号
○成瀬幡治君 そうじゃないんですよ。イギリスにアメリカが原爆を貯蔵する場合には、事前にイギリスとアメリカとの間にそういう貯蔵等をするような場合には、イギリスに対して通告をするという約束をアメリカとイギリスとの間には事前に取りかわされておったわけです。日本との間には何ら約束がされておらないわけです。だからそういう約束をすべきではないか、する意思はないのか。私はやってもらいたいわけです。だからそういうことを私はすべきではないかと思う。あなた…