成瀬守重
会議録に記録された「成瀬守重」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 727 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 727 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る八月十三日の本会議におきまして経済・産業委員長に選任されました成瀬守重でございます。 理事及び委員の皆様方の御支援、御協力を賜りまして、公正な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、平田健二君、中曽根弘文君及び前川忠夫君が委員を辞任され、補欠として久野恒一君、木俣佳丈君及び郡司彰君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査のうち、東海村核燃料加工施設事故に関する件の調査のため、本日の委員会に参考人として株式会社ジェー・シー・オー代表取締役社長木谷宏治君及び同社常務取締役東海事業所長越島建三君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査のうち、去る九月三十日発生いたしました東海村核燃料加工施設事故に関する件を議題といたします。 まず、政府から報告を聴取いたします。中曽根科学技術庁長官。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 間宮原子力安全局長。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時四十分まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ─────・───── 午後零時四十分開会
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) ただいまから経済・産業委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査のうち、東海村核燃料加工施設事故に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 速記を起こしてください。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 持ち時間が超過しましたので。
第145回 参議院 経済・産業委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬守重君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第145回 参議院 本会議 第30号
○成瀬守重君 私は、自由民主党と自由党を代表して、総理からただいま御説明がありましたサミットの報告について、若干質問をさせていただきます。 国会が大幅延長された後、総理は息つく間もなくサミット出席、米国を初め主要国との首脳会議等、連日精力的の御活躍、大変御苦労さまでございました。 今回のサミットは、コソボ紛争の終結、復興や世界経済、金融の安定化の問題を初め多くの課題を抱え、その成否が世界の平和と安定を大きく左右するものとして、世界じゅう…
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○成瀬守重君 きょうは本当にありがとうございます。自民党の成瀬守重でございます。 教育改革の問題だとかあるいは学校における指導要領、小学校から中学校、幼稚園なんかも私いろいろとここのところずっと勉強しているんです。そういった子供たちをこういう方向にというビジョンに当てはめて教育しようとする以前に、きょう吉川先生やまた佐藤先生からお話がございましたような、いろんな悩みとか子供自体が精神的なストレスやらそういうものを持っており、それがまた不…
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○成瀬守重君 ありがとうございました。
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○成瀬守重君 委員派遣の報告を申し上げます。 去る二月十七日から十九日までの三日間にわたって、久保会長、長峯理事、前川理事、山本理事、畑野理事、日下部理事、阿曽田理事、松岡理事、松村委員、円委員と私、成瀬の十一名は、鹿児島県及び宮崎県において、教育、雇用及び福祉等国民生活・経済の諸問題に関する実情について調査してまいりました。 以下、調査の概要を申し上げます。 まず、鹿児島県について報告いたします。 本県は、県民一人一人が能力や経験を生…
第143回 参議院 本会議 第18号
○成瀬守重君 私は、自由民主党、社会民主党・護憲連合、自由党を代表して、ただいま議題となりました国鉄債務処理法案等六案につき、賛成の立場から討論を行います。 最初に、日本国有鉄道清算事業団の債務等の処理に関する法律案についてであります。 約二十八兆円にも及ぶ日本国有鉄道清算事業団の債務は、従来の処理策によっては到底解決できるものではないことは周知の事実でありまして、この本格的処理はもはや先送りのできない問題であり、緊急に処理しなければな…
第143回 参議院 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会 第5号
○成瀬守重君 私は、当委員会における締めくくり総括質疑において、自由民主党を代表して質問いたします。 まず、国鉄清算事業団の債務処理法案の関係で質問いたします。 振り返れば、公社制度のもとで我が国の輸送構造の大きな変化に対応できず破綻するに至った日本国有鉄道を再生させるべく、さまざまな反対や困難を乗り越えて、分割・民営化を内容とする国鉄改革という戦後の総決算ともいうべき大改革を昭和六十二年に断行してはや十一年が経過しております。この国鉄…
第143回 参議院 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会 第5号
○成瀬守重君 清算事業団の債務は昭和六十二年度初めには二十五・五兆円でありましたが、先ほど述べましたように、今年度初めには約二十八兆円に膨らんでいます。当初の考え方は土地や株式を売却することによりできる限り債務を減らすということが方針であったはずですが、ところが全く反対に債務は増加してまいりました。債務がこれだけふえてしまったということについて、原因とその責任についてどう考えるのか、たびたびこの委員会の席上で質問がありますが、再度、運輸…