愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 外務委員会 第6号
○愛野委員長 午後一時十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
第102回 衆議院 外務委員会 第6号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第102回 衆議院 外務委員会 第6号
○愛野委員長 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 外務委員会 第6号
○愛野委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第102回 衆議院 外務委員会 第6号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 理事山下元利君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に北川石松君を指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件調査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社常務取締役山口開生君及び技術企画本部国際調達室長加田五千雄君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次に、河上民雄君。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次に、玉城栄一君。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 北米局長は委員長に発言を求めてください。——栗山北米局長。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第102回 衆議院 外務委員会 第5号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第102回 衆議院 外務委員会 第4号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件、千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全権委員会議(千九百八十四年七月九日から十日までパリ)の最終文書に附属する議定書の締結について承認を求めるの件及び北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十四年の議定書の締結について…
第102回 衆議院 外務委員会 第4号
○愛野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 外務委員会 第3号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。