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新進党衆議院
総発言数
1,310 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会52 件・52%
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%

※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,310 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林進君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 簡潔に答弁願います。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 玉城栄一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 次に、渡辺朗君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 次に、田中美智子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 浜田君の持ち時間がありますので、申しわけありませんが、次に、浜田卓二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 それではあと一問、簡潔にお願いします。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 次に、浜田卓二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

第102回 衆議院 外務委員会 第3号

○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/02/22

第102回 衆議院 外務委員会 第2号

○愛野委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/02/22

第102回 衆議院 外務委員会 第2号

○愛野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 井上 普方君 及び 玉城 栄一君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/02/22

第102回 衆議院 外務委員会 第2号

○愛野委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 昭和六十年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務政務次官森山眞弓君。

自由民主党・新自由国民連合1985/02/22

第102回 衆議院 外務委員会 第2号

○愛野委員長 以上で説明は終わります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/12/13

第102回 衆議院 本会議 第2号

○愛野興一郎君 ただいま議題となりました日ソ地先沖合漁業協定について、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 ソ連邦の二百海里水域における我が国の漁船による漁獲及び我が国の二百海里水域におけるソ連邦の漁船による漁獲は、従来、それぞれ昭和五十二年に締結されたいわゆる日ソ漁業暫定協定及びソ日漁業暫定協定に基づいて行われ、昭和五十二年以来、毎年末にそれぞれ議定書を締結して、その有効期間を一年ずつ延長してまいりました。 政…

自由民主党・新自由国民連合1984/12/12

第102回 衆議院 外務委員会 第1号

○愛野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が外務委員長の重責を担うことになりました。 今日の国際情勢は、米ソを中心とする東西緊張関係、南北問題あるいはアフリカの飢餓問題等々、多くの難問、難題が山積をいたしております。こうした情勢の中で、極めて重要な使命を有する本委員会の委員長に選任されまして、その責任の重大さを痛感いたす次第であります。 何分にも微力な私でございますが、幸い委員各位におかれ…

自由民主党・新自由国民連合1984/12/12

第102回 衆議院 外務委員会 第1号

○愛野委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事石川要三君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/12/12

第102回 衆議院 外務委員会 第1号

○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、理事でありました河村勝君が委員を辞任されておりますので、現在理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/12/12

第102回 衆議院 外務委員会 第1号

○愛野委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に 奥田 敬和君 及び 渡辺 朗君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/12/12

第102回 衆議院 外務委員会 第1号

○愛野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕