愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第24号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第24号
○愛野委員長 なお、本会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、私学助成の充実強化に関する陳情書外二件等計三十一件であります。 ————◇—————
第101回 衆議院 文教委員会 第24号
○愛野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第24号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第24号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 佐藤徳雄君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 佐藤君に申し上げます。 佐藤君の資料とそれからまた文部省、農林省で調査した資料と食い違いがありますので、佐藤君の質問は休憩後再開後に十分間保留をすることといたし、佐藤誼君の質疑に入ります。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 佐藤誼君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十五分開議
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤徳雄君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 本問題は、生徒児童の健康の確保に関する重大な問題でありますから、後日、理事会においてその取り扱いを検討いたします。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 池田克也君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 中野寛成君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 山原健二郎君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 江田五月君。
第101回 衆議院 文教委員会 第23号
○愛野委員長 次回は、来る七日午前十時五十分理事会、午前十一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第22号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山原健二郎君。
第101回 衆議院 文教委員会 第22号
○愛野委員長 江田五月君。
第101回 衆議院 文教委員会 第22号
○愛野委員長 次回は、来る二十七日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会