愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 次に、米州投資公社を設立する協定の締結について承認を求めるの件、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件、万国郵便連合憲章の第三追加議定書の締結について承認を求めるの件、万国郵便連合一般規則及び万国郵便条約の締結について承認を求めるの件、小包郵便物に関する約定の締結について承認を求めるの件、郵便為替及び郵便旅行小為替に関する約定の締結について承認を求めるの件及び郵便小切手業務に関する約…
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に浜田卓二郎君外三名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合の四派共同提案による米ソ軍縮交渉に関する件について、本委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。浜田卓二郎君。
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 浜田卓二郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 起立多数。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第9号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
第102回 衆議院 本会議 第22号
○愛野興一郎君 ただいま議題となりました国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件について、外務委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 昭和五十九年一月に中華人民共和国が国際原子力機関に加盟したことに伴い、原子力技術における同国の地位にかんがみ、同国が国際原子力機関の理事会においてふさわしい地位を得られるよう、憲章上定められている理事国数を一カ国ふやすことについて加盟国の間で合意が成立し、昭和五…
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 速記を起こして。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 次に、千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全権委員会議(千九百八十四年七月九日から十日までパリ)の最終文書に附属する議定書の締結について承認を求めるの件及び北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する千九百八十四年の議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出…
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時五分開議
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日野市朗君。
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 次に、玉城栄一君。
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 外務委員会 第8号
○愛野委員長 次に、岡崎万寿秀君。