愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 外務委員会 第12号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上普方君。
第102回 衆議院 外務委員会 第12号
○愛野委員長 次に、玉城栄一君。
第102回 衆議院 外務委員会 第12号
○愛野委員長 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 外務委員会 第12号
○愛野委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第102回 衆議院 外務委員会 第12号
○愛野委員長 次回は、来る十七日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第102回 衆議院 本会議 第27号
○愛野興一郎君 ただいま議題となりました漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 北西太平洋の二百海里水域の外側の水域における我が国のサケ・マス漁獲は、従来、昭和五十三年に締結された旧日ソ漁業協力協定に従って毎年締結されてきたいわゆるサケ・マス議定書に基づいて行われてまいりました。 しかる…
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣安倍晋太郎君。 ————————————— 漁業の分野における協力に関する日本国政府と ソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の 協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —…
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 これより質疑に入ります。 この際、各質疑者に申し上げます。 質疑時間につきましては、理事会申し合わせのとおり厳守されるようお願いいたします。 なお、政府におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川昭一君。
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 次に、岡田利春君。
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 次に、木下敬之助君。
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 次に、田中美智子君。
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 外務委員会 第11号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 外務委員会 第10号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。
第102回 衆議院 外務委員会 第10号
○愛野委員長 ただいま安倍外務大臣から申し出がありましたとおり、帰国報告につきましては、本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第10号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔参照〕 安倍外務大臣の帰国報告 私は、今般国会のお許しを得て、四月二十八日に出発、第十一回主要国首脳会議(サミット)に出席するとともに、その前後フィンランド、ノールウェー、ドイツ連邦共和国、オーストリアを訪問し、七日帰国致しました。 ここに、その概要を御報告申し上げます。 一、まず、サミットにつき御報告申し上げます。 五月二日から四日までボンで…