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新進党衆議院
総発言数
1,310 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会52 件・52%
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%

※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,310 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

第102回 衆議院 外務委員会 第19号

○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 本会議 第33号

○愛野興一郎君 ただいま議題となりました女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件について、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 男女平等の実現については、第二次世界大戦後、国連を中心として国際的な関心が高まり、国連においては、経済社会理事会の機能委員会の一つである婦人の地位委員会において、女子の地位向上についての活動が続けられ、婦人の参政権に関する条約等多くの条約が作成されま…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 これより会議を開きます。 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中美智子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、女子差別撤廃条約に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しましては、理事会におきまして各党間の協議が調い、案文がまとまっております。 便宜、委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 女子差別撤廃条約に関する件(案) 政府は、男女平等の一層の促進を図るため、女子差別撤廃条約批准後も、左の事項につき、誠実に努力すべきである。 一 あら…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/06/04

第102回 衆議院 外務委員会 第18号

○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 これより会議を開きます。 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 この際、各質疑者に申し上げます。 質疑時間につきましては、理事会申し合わせのとおり厳守されるようお願い申し上げます。 なお、政府におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 ちょっと事務説明として。斉藤審議官。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 次に、玉城栄一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金子みつ君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 次に、小林進君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/31

第102回 衆議院 外務委員会 第17号

○愛野委員長 いや来ています。