愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 ただいまの小林委員の御要望につきましては、後日、理事会で検討させていただきます。
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開講
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 ただいまの渡部一郎委員の御要望につきましては、後日、理事会でもって討議をいたしたいと思っております。
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 次に、田中美智子君。
第103回 衆議院 外務委員会 第2号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 これより国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 次に、小林進君。
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林道君。
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 次に、渡部一郎君。 〔委員長退席、野上委員長代理着席〕
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第103回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第102回 衆議院 本会議 第38号
○愛野興一郎君 ただいま議題となりました五件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 万国郵便連合憲章外関係五文書は、昭和五十九年六月十八日よりハンブルクで開催されました連合の第十九回大会議において、連合の運営を改善し、料金その他の業務上の事項について変更を加える目的でその内容に修正及び補足が行われ、憲章については、追加議定書の形でその一部が改正され、その他の文書については、現行の文書にかわるべき新たな…
第102回 衆議院 外務委員会 第21号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託されました請願は二百六十一件であります。 本日の請願日程を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員よりの説明等は省略し、直ちに採否の決定をい…
第102回 衆議院 外務委員会 第21号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、第四二ないし第四七、第六五ないし第二〇七、第二〇九ないし第二四二、第二四四及び第二六一の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第21号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 外務委員会 第21号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————