愛知治郎
会議録に記録された「愛知治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,419 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 東日本大震災復興特別委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会13 件・13%
- 天皇の退位等に関する皇室典範特例法案特別委員会8 件・8%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,419 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 分かりました。ありがとうございました。 では、この決議を受けて我が国としてはどのような対応をしてきたのか、また、これから取るつもりなのか、お聞かせください。
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 どんどん増やしていかなくちゃいけないと、その取組をこれからまたされるわけなんですが、このラムサール条約の湿地の登録による、その登録された地元のメリットのようなものは何かあるのでしょうか、お聞かせください。
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 是非、積極的に推進をしていっていただきたいと、私自身もできる限りの協力をさせていただきたいと考えております。 一点、先ほども申し上げましたけれども、まだまだ認知をされていないというか意識の低い部分もございますし、その点でしっかりと政府も広報に努めるというかアピールをしていっていただきたいと考えております。 また改めて、この二〇〇五年までに少なくとも二十二か所に増加させるという方針を大臣はおっしゃら…
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 では、またちょっと視点を変えまして、大臣の方針、政府の大きな大きな方針について今度は質問をさせていただきたいと思います。 私がこの仕事に就いたというかこの立場になってからも、委員になってからも、政府の方針、環境省の方針というのは少しずつ変わってきているというふうに感じております。 まず最初は、環境に対する、また環境と経済に対する考え方も徐々に変化をして、自分自身はすごく前向きな取組だと考えておるん…
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 何度も確認になって申し訳ございませんが、その点、私も本当に大臣の考え方に賛同しますし、頑張ってほしいんですが、この環境と経済の両立、統合という話なんですけれども、私にとっては、またこの時代にとってもすごくチャンスだというふうにとらえております。 といいますのも、環境省としては特にそうですけれども、環境を保全していく、守っていくという大きな大きな命題があると同時に、この国にとっても、今の経済状態を考え…
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 詳しく御説明をいただきまして、本当にありがとうございます。 やはり産業、環境産業を育成していくというのは大事なことだと思うんですが、その健全な産業、それをどんどんどんどん優良な企業を育成していく努力は続けていってください。 今までの取組の結果なんですけれども、その容器包装リサイクル法の仕組みの下で、実際リサイクル事業者は増加しているのか、育成されているのか、お伺いしたいと思います。
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 繰り返しになりますけれども、その担い手、リサイクル、環境産業の担い手というのをこれからもしっかりと健全な形で育成をしていってほしいと思います。 さて、大臣の先ほどの環境と経済の統合という方針に自分自身のちょっと視点をお話ししたいと思うんですが、やはり根本の問題として、これから、人類の問題でもありますけれども、やはりライフスタイルを見直していかなくちゃいけない、これは確かにそのとおりだと私自身も思いま…
第156回 参議院 環境委員会 第6号
○愛知治郎君 ありがとうございました。私自身もできる限りの協力をさせていただきます。 ありがとうございました。
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 おはようございます。自由民主党の愛知治郎でございます。 大臣の所信表明に対し質問させていただきます。 今、非常に重要な時期でもあるので、ちょっと気になることがありますので、そのこともちょっと触れたいと思います。 冒頭なんですが、この委員会、私自身、一年と七か月ぐらい大体所属していて、その中でもいろんな議論があったんですが、特に今非常に思いが深いというか、委員の御意見の中で思い当たるというか、意見を思い出しておるところでござ…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 本当に残念な結果が生まれようとしております。何とかこれが回避されればと最後の最後まで私自身も考えている次第でございます。 また、もちろん環境破壊を止めるということは大事なことですし、あってはならないことでありますが、その環境をいずれまた取り戻していかなくちゃいけない、それから、その回復を我々はしていかなくちゃいけないということも課題となってくると思います。 戦争についてはそれぐらいにしまして、次の所信に対する質問をさせてい…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。大変抽象的な質問だったんで、答えにくかったかと思いますけれども、ありがとうございました。 ただ、これだけは、自分自身の考え方ではあるんですが、やはり今あるものをしっかり守っていくというのは、これはある意味では分かりやすいと。目に見えるものをそのまま保存していこうというので分かりやすいんですが、例えば一度失われた自然を回復しようということになりますと、一体いつごろまでの自然なのか。極論を言ってしまえばで…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 今のお話を聞いて、私自身も大変参考になりましたし、可能性というか希望はすごくあるんだなということを教えられた気がします。環境学というか、自分自身もそうなんですけれども、そうやって子供たちとかいろんな人が一緒にかかわって環境問題に取り組んでいく上で、逆に我々も、私自身もそうですけれども、大人たちも子供から多くのことを学べるのかな、そして積み重ねていって、本当に環境学というか、環境という考え方ができてく…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 積極的にそうやって取り組んでおられるということをお聞きしまして、楽しみなことだと思っておりますので、大変期待をしております。 続いてなんですが、是非積極的にやっていかなくちゃいけないんですけれども、具体的にどんどん取り組んでいかなくちゃいけないことの一つで、所信にもありましたが、温暖化対策税という、まあ検討ということなのでまだ中身については多分はっきりはしていないんでしょうが、この点について、基本的…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 私自身としては、温暖化対策税というのもあるんですが、やはり、先ほどずっと申し上げておりましたけれども、研究であるとか、ちょっと時間がないんで先に言いますけれども、化学物質に関しての研究調査というのもありますし、人手が足りないということもありますし、いろんな面で積極的に取り組んでいくために広範な使途を検討すべきだと、そういった広範な使途があるような税金というか、考え方で積極的に取り組んでいってほしいな…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 この問題はなかなか、温暖化は、特に取り組んでおられて分かると思うんですが、私自身もそうなんですが、実感がわかないという問題でもありますので、それを一生懸命巻き込むというか仲間に入ってやってもらうのは難しい話だとは思うんですけれども、粘り強く、そして積極的に働き掛けを行っていただきたいと、これはお願いでございます。 次の質問に移らさせていただきます。 これも所信で、ナノテクノロジーを活用した環境技術開…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 積極的に取り組むというお話をしていただいたんですが、やはり技術開発だとか研究だとか、いろんな面で積極的に取り組んでいかなくてはいけない、今もうやられておるということなんですが、もっともっとやっていかなくちゃいけないということだと思います。 時間がちょっとぎりぎりあるんで、先ほどできなかった質問、できないと思っていた質問をさせていただきますが、今の技術開発というのももちろんなんですが、化学物質に関して…
第156回 参議院 環境委員会 第2号
○愛知治郎君 ありがとうございました。 どうぞ積極的に継続的に責任を持って環境行政に当たっていただきたいと激励を申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第156回 参議院 予算委員会 第8号
○愛知治郎君 自由民主党の愛知治郎でございます。 まずもって、この機会をいただいたことに先輩各議員に感謝を申し上げます。我ながらちょっと緊張しておりまして、今日、うまくできるかというふうにどきどきしておるんですが、精一杯頑張って質問させていただきたいと思いますので、どうか御協力をよろしくお願いします。 まずもって、基本的な認識をお伺いしたいと考えております。といいますのも、経済問題、いろいろ複雑な問題、またいろんな方々がいろんな意見をお…
第156回 参議院 予算委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 構造改革、やっぱり必要だなと思うんですが、どうもぴんとこないというか、何をしているのかよく分からない部分がありまして、総論は賛成なんですが、各論の部分、どういうふうにひもといていったらいいんだろうというふうに思っていたんですが、この図を見て、基本的には右肩下がりになっちゃっている、この点線なんですが。この傾向、どういうことかなと思ったんですけれども、今、デフレということが盛んに言われております。そし…
第156回 参議院 予算委員会 第8号
○愛知治郎君 ありがとうございます。 ちょっと自分自身も素人なので、細かい話というか専門的なしっかりとした分析、なかなかできないんですが、まず単純に、ますます単純に考えたいと思うんですけれども、その物価の問題、まあ単純過ぎても困るんですが、物価の問題も、これは逆に、単純なもので価格一つだけではなくて、高いものもあれば低いものもある。一律に価格が上がればいいというものでは私自身はないとは考えておりますが、まあそれはおいておきまして。 この…