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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,099
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%

※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,099 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、宮下創平君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。元信堯君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安倍外務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 内閣委員会 第9号

○志賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田睦夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 この際、外務省当局から発言を求められておりますので、これを許します。後藤アジア局長。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 質疑を続行いたします。井上一成君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として海外経済協力基金副総裁青木慎三君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢山有作君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○志賀委員長 次回は、来る十日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○志賀委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 大蔵委員会において審査中の内閣提出、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案について、同委員会に対し連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、委員長間で協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○志賀委員長 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴切康雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○志賀委員長 和田一仁君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 内閣委員会 第6号

○志賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。安倍外務大臣。 ――――――――――――― 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務 する外務公務員の給与に関する法律の一部を 改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――