志賀節
会議録に記録された「志賀節」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,099 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 法務委員会35 件・35%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 予算委員会第五分科会1 件・1%
※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 内閣委員会 第6号
○志賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 内閣委員会 第6号
○志賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上一成君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第6号
○志賀委員長 それでは、この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後五時十八分開議
第104回 衆議院 内閣委員会 第6号
○志賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 井上君の残余の質疑は後日に譲ることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 本会議 第14号
○志賀節君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を報告させていただきます。 本案は、最近の経済情勢にかんがみ、恩給受給者に対する処遇の充実を図ろうとするものでありまして、恩給年額の計算の基礎となる仮定俸給年額の増額、公務関係扶助料の最低保障額及び傷病恩給年額の増額、普通恩給及び普通扶助料の最低保障額の増額、傷病者遺族特別年金の増額並びに扶養加給の増額等を行うことといた…
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提山、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川仁一君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 三浦久君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 元信堯君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 この際、本案に対し、柴田睦夫君外一名から、日本共産党・革新共同提案に係る修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。柴田睦夫君。 ――――――――――――― 恩給法等の一部を改正する法律案に対する修正 案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。江崎総務庁長官。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。日笠勝之君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 三浦久君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これより採決に入ります。 まず、柴田睦夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、戸塚進也君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。戸塚進也君。
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 内閣委員会 第5号
○志賀委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。江崎総務庁長官。