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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1986/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1986/05/22

104参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(志苫裕君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中委員派遣の必要が生じた場合、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/05/22

104参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会

日本社会党1986/05/13

104参議院 地方行政委員会 第9号

○志苫裕君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして、反対の討論を行います。 日本国憲法がかつての明治憲法と大きく異なるのは、「戦争の放棄」と「地方自治」の章が設けられたことであります。辻清明氏はその著書の中で、憲法は第九十二条以下の四カ条の規定を新設することによって、地方自治の原理を保障するだけではなく、逆に地方自治が憲法の原理を保障する関係にあることを身をもって証明した。言…

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上野雄文君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) ちょっと委員長が聞いていても、余り質問と答弁がかみ合っていませんがね。聞いていることに答えなさいよ。

日本社会党1986/04/23

104参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三分散会 —————・—————

日本社会党1986/03/28

104参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議・題といたします。 まず、災害対策の基本施策について国土庁長官から所信を聴取いたします。山崎国土庁長官。

日本社会党1986/03/28

104参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和六十一年度防災関係予算に関し、政府から概要の説明を聴取いたします。杉岡国土庁防災局長。

日本社会党1986/03/28

104参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 以上で災害対策の基本施策についての国土庁長官の所信並びに昭和六十一年度防災関係予算に関する概要の説明の聴取は終わりました。 本件に関する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会

日本社会党1986/03/24

104参議院 本会議 第7号

○志苫裕君 日本社会党を代表して、地方税法と地方交付税法等の一部改正案及び六十一年度地方財政計画に関して若干の質問を行います。 まず、質問通告になくて大変恐縮でありますが、神奈川県逗子市では、池子弾薬庫跡に米軍住宅を建てたいという国の政策とのかかわりにおいて住民のリコール運動が展開され、これを推進する議会のリコールが成立し、反対の立場に立つ市長のリコールは不成立となりました。地方自治の本旨にかんがみ、住民の意思はあくまでも尊重さるべきで…

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君が選任されました。 また、五日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、山崎国土庁長官及び白川国土政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。山崎国土庁長官。

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 白川国土政務次官。

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) この際、去る一月二十六日に発生しました新潟県能生町の雪崩災害により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷をお願いします。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 黙祷を終わります。着席してください。

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 新潟県能生町の雪崩災害等について、政府から報告を聴取いたします。山崎国土庁長官。

日本社会党1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、杉岡国土庁防災局長。