志苫裕
会議録に記録された「志苫裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,364 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙4 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会87 件・87%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会4 件・4%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%
※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、庶務関係小委員長に鈴木和美君を、図書館運営小委員長に風間昶君を、それぞれ指名いたします。
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) ただいまの御発言は、この場で協議するというものでもありませんし、発言があったことをテークノートしておくということでよろしいですか。
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) なお、今後の小委員の辞任の許可及び補欠選任の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 次に、今期国会の会期に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) これより直ちに採決を行います。 今期国会の会期を八月八日までの五日間とすることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 多数と認めます。よって、今期国会の会期を五日間とすることに決定いたしました。 ―――――――――――――
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 次に、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 お手元の資料の四名の前議員の方は、いずれも国会議員として二十四年以上在職し、任期満了により退職し、再び国会議員とならない方であります。 理事会において協議いたしました結果、前例に倣い、本日の本会議においてお手元の案文により院議をもって表彰するとともに、肖像画を委員会室に掲額し、記念品を贈呈することに意見が一致いたしました。 理事会申し合わせのとおり決定すること…
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 次に、決議案の委員会審査省略要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) ただいまの事務総長報告の決議案の委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) ただいまの事務総長説明のとおり、再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ―――――・―――――
第132回 参議院 大蔵委員会 第7号
○志苫裕君 ただいま趣旨説明がありましたが、この立法措置をもって阪神・淡路大震災にかかわる応急対策はさきの九四年度補正予算とあわせて一区切りつくことになると思いますが、しかし息をつく暇もなく本格的な復興策に向けた九五年度補正予算の編成に取り組まなければなりません。大蔵当局の労を多とします。 ところで、政治日程を見ますと、今国会の会期が六月十八日、サミットを考慮に入れますと事実上は六月十五日かなとも想定されるわけで、七月には参議院通常選挙…
第132回 参議院 大蔵委員会 第7号
○志苫裕君 それ以上の答弁は今は出にくいんでしょう。もう少し私なりに補足をしますが、早い段階での編成を望む意見ももちろんあります。が、全体計画を踏まえたものでなければそれは中途半端なものになっちゃって失望を買うおそれもある。さりとてプランのまとまるのを待っていると今国会は終わっちゃう。こういう関係になっているんですが、選択肢としては、参議院選挙後、すなわち秋の臨時国会に本格的な復興策を盛り込んだ補正予算か、あるいは今、鋭意急くようにとい…
第132回 参議院 大蔵委員会 第7号
○志苫裕君 あなたが言っているのはさっき大臣が言ったのと何も変わっておらないですね。大臣の答弁を補足するなら、もうちょっと補足するようなことを言ってもらわぬと。今、うっかり財源論議などにも入れないでしょうね。 それはそれとして、私、さっきもちょっと言いましたが、公共投資のシェア配分がいつでも問題になって、あんな〇・〇〇一ぐらいしか動かないんですが、思い切ってこれは見直すチャンスにすべきだということを申し上げておこうと思うんです。 法案に…
第132回 参議院 大蔵委員会 第7号
○志苫裕君 もっと端的に答えてくれればいいんだが、利用が中断されたんじゃない、利用されてない、最初から。しかも所有者は東京の者だと。それでもまあ被害を受けたんだから、土地の効用がなくなったんだから相当の地価税を免除するということになってきますと、地価税の理念というのは土地の効用に着目したんじゃないはずです。土地神話とでもいいますか、そういうものを打破をするための恒久立法として立法の理念にしたはずでして、土地の効用が失われたからまけてやろ…
第132回 参議院 大蔵委員会 第7号
○志苫裕君 一方で、何かそういう土地は被災地の土地再評価をし直したらどうかと。評価のあれが変わってきますと、それに基づいて値段も下がるわけですから、そういう解決の仕方もあるのかなとふっと考えたものですからちょっと聞いてみたんですが、被災地の土地再評価という動きはあるんですか。