志苫裕
会議録に記録された「志苫裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,364 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙4 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会87 件・87%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会4 件・4%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%
※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 過去にありますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 それからもう一つ、警職法の拳銃の使用の規定を見直すといいますか、何かそういう趣旨の発言が目立っておるわけでありますが、この点について。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 局長は表現を非常に慎重にしておるから、その表現をじっと聞いておると別に法律を変えるわけでもなし、規範を、字句を、文言を変えるわけでもない。ただ使うべきときには使うということを言っているだけでありますけれども、いまの置かれた環境の中での拳銃の使用ということが、改めて使うべきときに使うのだというあたりまえのことを言っても、受ける印象全体としては拳銃の使用の場合というものを緩める、緩和すると、手当たり次第にぽんぽん撃つことはならぬ…
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 さび落としといてぽんぽん撃たれちゃたまったものじゃないですが、そこで今度の事態で、今度の場合、管制塔乱入を含むあの一連の事態で、拳銃の使用というものがまあいわば皆さんの言うように適切であれば防げたという事態がどこかにあるのですか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 ここがこうならなかったとか、ここへ入らなかったとかですね。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 時間がないので局長簡潔に答えてもらえればいいです。私が聞いているのは逆にあべこべで、拳銃使用が適切でなかったのでやられたというところがありますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 そうなりますと、じゃ管理棟の侵入のぐあいをもう少し細かくお伺いしたいんですが、きょうは私の質問はそちらが主じゃないのであれでありますが、ただ拳銃使用の適不適の問題という局所的な問題ではない、もうちょっと大きいさまざまな要因というようなものが、今度の場合にはむしろ働いていたのではないかなと、そういう大きな、俗に大きな管理ミスとでも言いましょうか、そういうものに原因があるのに拳銃の使用というところだけ矮小化をして、何かそれが容易…
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 これは私は、この質問が率直に言ってだれの責任なのだということにもつながるので、分けて聞いておるわけですが、公安委員長あれですか、あの管制塔にやすやすと、やすやすだかどうか上っていったのは、むしろそれは空港当局の責任なんだ、手落ちなんだというふうに感じておられますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 この間特にこの点、私の印象に残っていたのできょうはその点をお聞きしてみたわけであります。 それから警備局長、いろんなセクトがたくさんあるわけですが、あの連中は協力し合うというよりは、お互いにこうやり合うのですね。あるいは手柄を競い合うとかというようなものがあるのですが、今度の場合は共同作戦だと見ていますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 最後でいいですが、これはここで問題になったのは——下水道から管制室まで容易に行ったといえば容易に行ったということになるわけですが、何かそこまで行く通路ですね、それの捜査、調査で何かその後判明したことありますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 成田問題でありますが、最後にちょっと。極左暴力集団と、こう言うんでしょう。極左という規定ありますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 その諸君が左であるという概念はどこから決まっているんですか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 警備の方はよろしいです。 税金に入る前にもう一つちょっとお伺いしておきたいのがあるんですが、東京都荒川区西日暮里にあるコロナ工業所というところの所有地が荒川区に買収をされたわけでありますが、これは五十一年のことでありますけれども、これをめぐるトラブルが現在起きております。この問題について自治省及び警察当局の現状把握についてお伺いしたい。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 それだけではないでしょう。もう少し皆さんつまびらかに報告するというので、この問題に私はあえてトラブルが起きていると申し上げているんですが、これはおかしいじゃないかというので、一つは監査請求が出ておる、一つは議会に調査特別委員会が生まれておる。そうすると、特別委員会が生まれ、また住民の監査請求が出ておるという そういうところまで発展をしておるわけでありまして、いずれ私はこの問題を細かく質問をいたしますが、皆さんの方でももう少し…
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 もちろんこれに告発でもあればそれだけの端緒があるわけですから、私いまここで少なくとも私が取り上げてお尋ねしておるということだけでも端緒にはなっているわけです。ですから、しかるべく、捜査とはいかぬでしょう、調査だか捜査だか——捜査になりますと捜査上の秘密でお話ができないことになりましょうが、調査だか捜査だか、しかるべき調査を行って、この次の委員会等にもう少し細かくお尋ねしますので、御答弁できるようにしておいていただきたい、こう…
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 ですから、その増税をする方のをぼくは言っているんですが、その増税構想に何かもう少し具体的な中身がありますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 そうすると、もう一度念を押して聞きますが、いまのところたとえばこういう税制とか、こういう税目とかというようなことを何か頭のすみに置いてこういうものがつくられておるというものではないんですね。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 税源の配分について何か検討されておりますか。
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 この間私、本会議でもお伺いしましたが、いまこの政策選択というのはあの中に入れていないということですから、いわゆる無味乾燥なものではあるわけですが、それでも現行のいわば国二対地方一、あるいは交付税で言えば三二という現行のものを変えてない、無味乾燥のものであっても変えてないというのは、一つのやっぱり政策の選択でもあるわけですよ、実は。まあそういう意味で、その税源なり財源割合というふうなものの現在の割り振りに、それでも何がしかの妥…
第84回 参議院 地方行政委員会 第5号
○志苫裕君 わかりました。その点はいま税務局長の答弁がありましたように、自主財源の強化、わけても市町村自治体でのウエートですね、そういうものを私も要望をしておきたいわけであります。 で、ことしの税制改正ですが、まあ見たところ大したものでもないようですが、それでも何か特に政策的な目標というものがこの税制改正の中に流れていますか。