P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1979/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査に資するため、閉会中においても必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会 ―――――・―――――

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十五日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 また、十六日、下村泰君及び広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君及び安永英雄君が選任されました。 また、十九日、岩上二郎君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 また、二十六日、野末陳平君が委員を辞任さ…

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度決算外二件の審査及び国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査に資するため、必要に応じ政府機関等の役職員を参考人として出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 次に、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、日本鉄道建設公団等の経理問題に関する件を議題といたします。 本件につきましては、先般来、本委員会において精力的に調査をし、その事実の究明、善後策等をただしてまいりましたが、遺憾ながら、特殊法人及び省庁の一部において公費の不正経理の事実が明らかにされました。 こうした事実を本委員会としても看過することなく、政府に猛省を促し、再度このような事態を惹起せしめぬよう…

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ただいまの決議に対し、伊東内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。伊東内閣官房長官。

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑第一回を行います。 ―――――――――――――

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度決算外二件の審査のため、本日の委員会に株式会社山口銀行専務取締役菅博太郎君及び事務部長伊藤省三君、日本電気株式会社専務取締役大内淳義君、財団法人電気絶縁物処理協会理事長宗像英二君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 大内参考人、宗像参考人、大変御苦労さまでした。

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 菅参考人、伊藤参考人大変御苦労さまでした。

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十分開会

日本社会党1979/11/28

90参議院 決算委員会 第1号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、総括質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言願います。