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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1979/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 交際費という名の公費からどなたかがパーティー券を買って出る、よくよく考えてみると、それは二万円のパーティー券であれば、最初から一万五千円というのは自分も出て飲み食いの金ではないじゃないかと、一万五千円は事実上は政治資金として持っていくようなものではないかと、そういうことについてどう思うかという質問なんです、大蔵大臣。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時三十九分開会

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算についての審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) まだ答弁漏れています。債券発行費のは。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 田代君、どうしますか。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 時間も迫ってくるから、先をやってもらいましょう。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 速記を起こしてください。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと佐藤君、いまあなたの資料を持っているようだから、その分の集計をさせてください。すぐ別の質問に入ってください。だから、後ろについている方、集計するなら集計してください。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 別の質問に入っていただいて……。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) さっと集計出ますか。 ちょっと記録をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) じゃあ記録を起こして。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと自治省、今日の委員会が終わるまでに出ますか、先ほどの件は。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 速記を起こして。 この際、前回保留となった神谷信之助君の質疑を行います。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) もう時間が過ぎます。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) もう時間ですから、それで最後にしてください。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算については、この程度といたします。 次回の委員会は、明十二月十四日午前十時三十分に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————

日本社会党1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十九日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君が選任されました。 また、十二月四日、安武洋子君及び喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君及び山田勇君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1979/12/05

90参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑第二回を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。