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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1979/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) 委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、佐藤昭夫君及び神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君及び安武洋子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題といたします。 本日は、文部省、科学技術庁の決算について審査を行います。 —————————————

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) 午前の審査はこの程度とし、午後二時四十分まで休憩いたします。 午後一時四十分休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、文部省、科学技術庁の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/12/14

90参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(志苫裕君) 他に御発言がないようですから、文部省及び科学技術庁の決算については、この程度といたします。 次回の委員会は十二月二十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会 —————・—————

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月七日、山田勇君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。 また、十二日、沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題といたします。 本日は、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 —————————————

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 質疑通告のない植木参議院事務総長、岸田国立国会図書館長、西村裁判官弾劾裁判所事務局長、山崎裁判官訴追委員会事務局長、泉日本専売公社総裁及び佐竹国民金融公庫総裁は、退席していただいて結構であります。 なお、知野会計検査院長、渡邊日本開発銀行総裁及び竹内日本輸出入銀行総裁は、後刻再び出席していただくことにして、一時退席していただいて結構であります。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) いまの資料要求は、いまの答弁でいいの。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) できますか。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと、いまの資料要求の件ですけれども、大蔵省の方では、相談件数がふえてるというんで効果が上がっておるということで認定されているわけでしょう。じゃ、相談件数だけはもしあれだったら年次別にでも提出してください。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 税理士法の解釈をいま聞いているんですから、所管でないと言えないでしょう。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) 丸谷君、時間です。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) これは大蔵大臣。むしろ政治判断の問題でしょう。

日本社会党1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(志苫裕君) ちょっと丸谷君の質問が私も聞いていてわかりにくかったけれども、交際費から、すなわち公費ですね。