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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1980/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 記録を起こして。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、安武洋子君及び藤川一秋君が委員を辞任され、その補欠として下田京子君及び林道君が選任されました。 —————————————

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係八件を一括して討論に入ります。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、昭和五十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)を問題に供します。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和五十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十三年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上二件を一括して問題に供します。 これら二件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 多数と認めます。よって、これら二件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和五十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和五十四年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、以上二件を一括して問題に供します。 これら二件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 多数と認めます。よって、これら二件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和五十四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)を問題に供します。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和五十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)、昭和五十四年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上二件を一括して問題に供します。 これら二件について異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 全会一致と認めます。よって、これら二件は全会一致をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべきこれら案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) これより請願の審査を行います。 第九百十一号公団公社官庁等の汚職・不正経理徹底糾明に関する請願を議題といたします。 先刻の理事会におきまして慎重に協議をいたしました結果、第九百十一号公団公社官庁等の汚職・不正経理徹底糾明に関する請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定する旨意見の一致を見ました。 以上、理事会協議のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/05/14

91参議院 決算委員会 第12号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————

日本社会党1980/05/09

91参議院 本会議 第12号

○志苫裕君 本院議員寺下岩蔵君は、去る四月十九日、東京慈恵会医科大学附属病院において、急性心筋梗塞のため、卒然と逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御同意を得て、議員一同を代表して、故寺下岩蔵君の霊に謹んで追悼の言葉をささげたいと存じます。 寺下君は、明治三十九年三月、青森県八戸市に生をうけられました。将来、土木建築業で身を立てるべく決意された君は、若くして故郷を後にされて以来、まさに裸一貫で、血のに…

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 終わりが早いほどいいそうですから、ひとつ答える方も能率よく答えてください。 まず最初に、少し総括的なことですが、大臣、交付税制度のこれからの問題について、ちょっと基本的な点を伺っておきたいと思うんです。 ここしばらく交付税は、本則と変則二つ並びまして、本則の方は横っちょに置いて変則で走ってきているわけで、変則ですからそう長々続くわけでもありませんし、これからのことを考えてみますと、一つには額の確保ですね。それも簡単にほいほい…

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 そこで、たとえば配分の仕方、分け方ですけれども、高成長時代にはもっぱら公共投資がうまく進むようにというので、どっちかというと、もう事業中心に、投資中心にいわば配分をしてきておる。そういうものが、ずっと投資が集積をしていけば、今度はそれの維持管理に移るわけでありますから、そういうものの費用が当然ウエートを増してくる。いや、そういうものは消費的な経費だといって一方的には抑えてもいけないわけで、こういうふうにずいぶん質も変わってき…

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 いやいや国全体だけじゃなくて、それに地方がどう対応すべきかという基本的な方向の中でいろいろ配分の割合を決めていくわけでしょう。事実そういう問題には余り人様の意見を聞くような仕組みはないんじゃないですか。あるんですか。それはあなた、ごもっともですと言ったが、ちっともごもっともどおりになっていないんじゃないかな。

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 その点は、いずれにしても曲り角に差しかかっておるわけですから、いつまでも古い物差しを手直し手直しというんじゃなくて、基本的に考えてみる。世の中変わっておるのに古い価値感だけでやられたんじゃ大変困りますからね。その点は今後のまた議論のテーマとして残しつつも、ひとつ要望をしておこうと思うんです。 次に、二、三の点について伺いますが、まず雇用対策ですけれども、今度また地方雇用開発委員会の数がふえたりしているわけでありますが、そうい…

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 この点は、とかく適債事業といいますか、取り上げる事業の幅がそれじゃ該当しないよというので、せっかく考えてきたものをそれを適用しないというふうなことにぶつかるわけですが、適債事業の幅についても資金の枠についても、ただいまの答弁は了承しますが、十分にひとつ配慮をしていってほしい、こう思います。 その次は、予算編成の段階でもずいぶん議論になりましたし、それぞれのところから意見が出ておるんですが、保健所とか農業改良普及員、これが代表…

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 時が時ですから、これまたことしの夏ごろから暮れにかけてわあっと出てくると思うんですね。だからせっかく知事会あたりも提言は地方移管という提言をするけれども、何か仕事だけ来そうだというので、個々になると今度は反対と、こういうようにずいぶんあべこべのことになるわけですが、これはやっぱり大臣からもひとつ決意のほどを聞いておかぬといかぬですよ、この点については。いかがですか。

日本社会党1980/05/08

91参議院 地方行政委員会 第8号

○志苫裕君 その次は退職手当債なんですが、退職手当のめんどうは見ろよ、だから大いに首切ってよろしいというんじゃないですよ、これは。そこのところははっきりさしておきますけれども、しかし、いろんな意味でやめてもらえば一時的には金がかかるわけであります。長い目で見れば収支合うということになるわけでありますが。いまのところは、定数を削った分はめんどうを見るということにはなっているんですが、自治体の側から見ますと、普通退職はともかくとしても、整理…