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自由党衆議院
総発言数
1,410 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会82 件・82%
  • 経済安定委員会18 件・18%

※ 全 1,410 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,410 件中 20 件を表示
自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 それは何か数字の誤りがございませんでしようか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 過年度分の災害に予定せられた分が七十二億でありますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 そうすれば公共事業費九百七十億の中に、災害復旧費が四百七十億ありますが、その四百七十億の災害復旧費の中に、どのくらいの過年度災害があるのでありますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 それからいま一つお尋ね申し上げますが、農村の文教施設の関係でありますけれども、農村の学校の復旧の問題であります。この学校の問題は、御承知の通りただいまいろいろな施設を行わなければならぬことになつておりますが、運動場についてはどんなふうにお考えになつているか、お尋ね申し上げます。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 私の今申し上げたのは、運動場の建築の問題をお尋ねしたのであります。従いまして、寒冷地方面における屋内運動場の建築は、その公共事業費の中でお建てになるだろうと思いますが、いかがでございますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 そういう場合に、これはやはり学校の災害復旧という関係で予算をおとりになつているのですか、どうでございますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 そうしますと、寒冷地帶、ことに東北方面における、教室と同じ程度の性質を持つている屋内運動場も、全部建つということにならうかと思うのでありますが、これに対しましては、やはり〇・七に満たない学校に対しましても、あるいは中学校に対しましても、その点は同率に行われるということになりますか、どうですか。お尋ねいたします。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 中学校における基準面積の引上げという点につきましては、各地から盛んにわれわれは、請願ないし陳情を受けているのでありますが、それに対していかがになつておりましようか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 そうしますと今後どの程度、たとえば二十四年度までに復旧するものは、それはわかりますが、二十四年度以後、公立学校の戰災復旧というような面におきまして、二十五年度ではどの程度のことをお考えになつておりますか。二十四年度はわかつておりますが、特に二十五年度はどの程度にお考えになつておりますか。お尋ね申し上げます。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 その予算は十三億でありますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 それは二十五年度の公立学校の災害復旧費が六十億でありますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 それで大体私もわかりますが、開墾の方でちよつとお尋ね申し上げたいのであります。開墾事業に対しましては、二十五年度新規入植は、どういうふうにお考えになつておりますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 一万戸とすると、二十四年度の十四万戸と合せて十五万戸ということになりますが、これに対する開墾事業補助というものは、どの程度にお考えになつておりますか。また入植施設の費用はどの程度お考えになつておりますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 東北六県に対する入植はどの程度でございますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 それではまあ、あらましの数字はそこらあたりでけつこうでありますが、それから公共事業中、失業者の吸收率の測定がこの表にあるようでありますが、詳細なものがここに載つてないように思いますが、どの程度になつておりますか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 九十万人の吸收というのは、年間ですか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 そうしますと、今度の公共事業の予算のわくで、大体そのくらいは実人員として吸收できるというように解して、いいんですか。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 ただいまここに私は、電報をいろいろともらつているのでありますが、国土開発問題が、今非常に全国で問題になつております。そこでお尋ね申し上げますが、日本の狭められた領土と、過剩な人口において、今後日本が経済の安定を来し、さらに貿易の黒字によつて、民生の向上をはかろうとするためには、どうしても国土開発が重要な問題となると思うのでありますけれども、国土開発の計画樹立の面において、公共事業の持つ役割は、非常に大きいと思います。それに対…

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 三十五億五千万円というのは農業関係全部での金額じやないかと思いますが、その中でどういうふうになつておるか、お聞きしたいのであります。

自由党1950/03/09

第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号

○志田委員 政務次官が突然お見えになつたようでありますから、特にただいま留保いたしました国土開発の点についてお尋ね申し上げます。われわれはここ何日の間に、全国各地から国土開発の急務を打電されておりまして、本国会におきましても、昨日の建設委員会におきまして、増川官房長官は、国土開発法を今議会に提案され、その立法化をはかるということを言明しておられまするが、この国土開発に当りまして、一、二お尋ね申し上げたいと思います。先日安本の方から国土開…