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住宅・都市整備公団総裁衆議院参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
直近の役職
住宅・都市整備公団総裁
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会73 件・73%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
建設大臣官房長1968/12/17

60参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) ただいま大臣から御答弁申し上げましたようないろいろな法案についてただいま審議をいたしておりますが、まず予算関係の法案から申し上げますと、その主要なものを申し上げます。 まず地価公示法といったようなものを考えております。この法律は、かねて地価の公示をしたらどうかという御意見等も。ございましたし、また住宅宅地審議会におきましても、地価公示をしたらどうかというような御答申もございましたので、それらを内容といたしまして…

建設大臣官房長1968/10/17

59衆議院 決算委員会 第7号

○志村説明員 各地建におきましては、先ほど計画局長から御説明申し上げましたように、本省からの通達に基づきまして、たとえば贈収賄が行なわれたとき贈収賄をした方が役員であった場合、あるいは代表者であった場合、その他であった場合というふうないろいろな区分がございます。それぞれに応じまして、ある程度の指名停止の基準を設けております。それらにつきましては先生おっしゃるように一体どのくらいの期間指名停止をするのかあるいはどういう範囲で指名停止にする…

建設大臣官房長1968/10/17

59衆議院 決算委員会 第7号

○志村説明員 私ども指名停止につきましてのある程度の内規的なものは建設省所管の地方建設局の直轄の事業につきましては一応持っておりますが、都道府県等の指名停止につきましては、私ども明確な基準というものは設定いたしておりません。先生の御指摘もございましたので今後検討させていただきたいと思います。

建設大臣官房長1968/10/17

59衆議院 決算委員会 第7号

○志村説明員 具体の問題でございますと、いろいろその事態に応じまして検討いたしておるわけでございますが、従来の実例等もございますので、それらを彼我検討いたしまして定めておるような状況でございます。

建設大臣官房長1968/04/24

58衆議院 建設委員会 第18号

○志村政府委員 昭和四十年以降三カ年間におきまして、建設会社の重役とか顧問とかいうふうないわば幹部に就職した者の数はどれくらいかというお尋ねかと存じます。そういった民間企業の重役等に就職をしようとしますときは、人事院の承認が要るわけでございます。それから、そういうふうな幹部でなくても、課長以上の経験を持った者が民間会社に参ります場合には、人事院の承認を必要とするわけであります。そういった人事院において承認をいたしました件数を申し上げます…

建設大臣官房長1968/04/24

58衆議院 建設委員会 第18号

○志村政府委員 建設業関係の幹部に出ました者は、建設省以外にも農林その他の省があるようでございますが、先生先ほど御指摘になりました、建設省の者が農林省の幹部になって、それから民間に出るといった事例はございません。したがいまして、建設省から出ました者で人事院において承認をいただきました件数は、先ほど申し上げたとおりのものでございます。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 建設省には大臣の諮問に応じまして調査、審議をさせるために専門委員を置くことにしております。これは昭和二十七年以降でございます。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 現在、専門委員は十七名おられます。そのうち七名の方は万博の日本庭園の関係で委嘱をお願いいたしております。それから就任の年月日順から一人ずつ申し上げましょうか。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 服部安司委員は前衆議院議員でございます。それから山本幸雄委員は元建設事務次官、小島徹三委員は前衆議院議員、中島茂喜委員は前衆議院議員、町田充委員は元近畿圏整備本部次長、それから関口えい太郎委員は京都大学の名誉教授、佐藤昌委員は東京農大の教授、森蘊委員は庭園関係の権威者でございます、庭園の設計等についての権威者でございます。それから横山光雄委員は東大の教授、田坂美徳委員は明治神宮の顧問、森脇竜雄委員は都公園協会の…

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 山本委員と町田委員が前回の衆議院議員の選挙に御出馬になられて落選されたように聞いております。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 自民党でございます。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) はい。

建設大臣官房長1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(志村清一君) 私、官房長になりましてまだ半年でございますが、それ以前のことは詳しく存じませんけれども、それ以後二人ほどまだお目にかかってない方がおられます。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) 直轄事業に携わっておる者は、昭和四十三年度で大体三万一千名程度でございます。直轄事業費が二千二百三十三億七千八百万円程度でございますが、計算しますと一人当たり大体七百万程度になろうかと存じます。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) ただいま申し上げましたのは、直轄事業全体について申し上げまして、災害についてだけ申し上げているのじゃございません。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) ただいま手にございます資料で計算しますと、大体七百万円ということになります。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) 昭和四十二年度におきまする定員は、建設省全体で三万五千七百十九名でございましたが、そのうち凍結をされまして、四十三年度において定員からはずされる予定になっております数が千六百七十名でございますので、四十三年度の定員は三万四千四十九名でございます。ただこれは定員からはずされます千六百七十名は、現在におきましても凍結されて、おらぬ人間でございます。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) 災害復旧も含めまして、公共事業全体といたしましては、補正後の予算に比べまして四・三%の増でございます。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) ただいま正確な数字は持っておりませんが、確かに賃金も上がりますし、いたしますが、仕事の能率化等によりまして、前年度の四十二年度並みの仕事は十分できると、さように考えております。

建設大臣官房長1968/04/04

58参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(志村清一君) 一般的に、全般についてやったことは、私ちょっといま記憶いたしておりませんが、たとえば営繕工事等につきまして調べたことはございます。