志村哲良
会議録に記録された「志村哲良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 科学技術特別委員会31 件・31%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
※ 全 219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 法務委員会 第2号
○志村哲良君 ただいま民事局長の御説明を伺って、何かわかるような、時にわからなくなるような思いがするわけですが、何で今と申しますよりも、じゃ、このことのメリット、これがありましたら、そうでない場合のデメリットとメリットに関してお聞かせいただけたらありがたいと思います。
第136回 参議院 法務委員会 第2号
○志村哲良君 お恥ずかしい話ですけれども、私なども若干の疑義は持ちながら、自分の妻には、今度この法案ができたら昔の姓に戻っていいよというようなことをわかったような顔をして言うんですが、本当にそうなんです。わかったような顔をして言うんですが、どうも妻の方が見抜いておりまして、あなたそんな無理言わなくてもいいよなんて、もう私は志村の姓の方になれちゃったんだからなんて言われて、毎日何か漫才みたいなことをしておるのが実情であります。 ただ、それ…
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 ただいまの吉川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に長谷川清君を指名いたします。 ――――――――――――― 〔長谷川清君委員長席に着く〕
第135回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第135回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 ただいまの吉川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○志村哲良君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に長谷川清君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔長谷川清君委員長席に着く〕
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 委員派遣につきまして御報告申し上げます。 去る九月十八日から二十日までの三日間、及川委員長、平野理事、橋本理事、菅野委員及び私、志村は、司法行政及び法務行政に関する実情調査のため、北海道に行ってまいりました。 第一日は、紫明女子学院を視察した後、札幌の高等裁判所、地方裁判所、家庭裁判所、高等検察庁、地方検察庁、法務局、矯正管区、北海道地方更生保護委員会及び入国管理局の各機関から管内概況について説明を聞き、家庭裁判所の施設を…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 私はこの両案には全面的に賛成であります。 実は、党の総務会あるいは政審等にも参りまして説明をいたして了承を得ておるところであります。ただ、党の政調などに伺いましたときにも若干困りましたのは、裁判官の場合には「報酬」と書いてあり、検察官の場合は「俸給」と書いてあります。これ質問されたら困るなと。もう本当にそうだったんです。困っておりましたが、幸いその質問はなかったものですから何とか切り抜けてまいりましたが、今もって実はわから…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 率直に申しまして、どうもわかったようなわからないようなところはございますが、またいずれゆっくりとお伺いをしたいと思います。 実は、私ごとで恐縮でございます、私は山梨県の出身であります。そんなわけですので、本日は質問の初めにオウム真理教に関する若干の問題に関してお伺いをいたしたいと存じます。 もちろんこの二法案は賛成でございます。 オウム真理教をめぐる一連の凶悪犯罪は、司法当局の大変な御努力の中で裁判も本格化していると受けと…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 ありがとうございます。 実は、私のところには、大臣のところにももちろん提出されたかと思いますが、山梨県当局からこのような「オウム真理教対策に関する要望書」というのが来ておりまして、山梨県当局も随分と御苦労をしておられるところでありますので、伺いづらい点をもあえてお伺いをいたしましたわけです。 次に、これも伺いづらいことですが、オウム真理教関係者による一連の不法事犯につきましては、さきの当委員会において捜査処理に関する中間報…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 重ねてのようになりますが、オウム真理教関係者による一連の事件につきまして、今後の公判維持に向けての御決意をお伺いできたらと思います。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 ただいまのお話の中にも含まれておったかと思いますが、公判請求した者につきましては、既に判決を受けておる者もおりますが、現時点で何名の者が判決を受けておるのか、また実刑判決を受けた者は何名いるのかお教えを願えたらと思います。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 よくいろいろオウムの問題はみんなで話題にいたしますが、オウム真理教が宗教法人法でもし解散されたとしても、任意な任意団体として活動はできるんだから、まだ問題を残すんじゃないかという懸念があるというようなことが会話の中に出てまいります。 この際、破壊活動防止法によって解散させてはいかがかというような思いもいたしますが、これはどうもこの点は大分難しそうで、私などには判断つきませんが、大臣いかがでございましょうか。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 破防法を適用する場合にはどのような手続が必要であるかということをお伺いしたいと存じます。 私などの若いころ、破防法が公布されるということで、中身の何たるかもわからないままに破防法反対と言って大分騒いたことを今思い起こしながら、若干淡い悔恨をも抱きながらお伺いをしておる次第であります。 いかがでしょうか。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 破防法を適用しなくても、宗教法人法による解散命令と信者に対する刑事罰の適用によって犯罪の再発を防止できると主張する方々もおられますが、どうも私は冒頭にも申し上げましたように、オウムの地元でございますので、何かこれで本当にいいのかなと、少し生ぬるいんじゃないかなというような思いが率直にいたしますが、そこいらはいかがでしょうか。
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 お伺いしましても、私どもには本当に何がいいのかわかりませんが、ともかくあの団体というのは、あらゆる手段を使ってやはりこれからの、今までのような非常に危険な、住民にとって国民にとって危険な活動ができなくなるようにひとつお考えをいただきたいと、あえて申し上げる次第であります。 やはりそんなお互いの我々の法律や何かよくわからない者の会話ですが、オウム真理教が解散させられた場合、信者の一部は地下に潜っちゃうんじゃないかと、解散の効…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 私どもには具体的な法律の内容あるいは法の適用などがわかりかねるものですから、失礼なことをもお伺いしたかと存じます。何はともあれ、地元にオウムが住んでおりまして、この問題が発生して以来の皆様方の御尽力には本当に心からの感謝をいたしております。さらに困難は残るかと存じますが、一層の御尽力を賜るように本当に心からお願いを申し上げる次第であります。 オウムに関する質問は以上にいたしまして、出入国管理に関する若干の問題をお伺いいたし…
第134回 参議院 法務委員会 第1号
○志村哲良君 ありがとうございました。 今伺いますと、順調に不法入国者への対策がとられておるようでありますが、私は、もしさらにこれ以上不法入国者がふえるなどというときには、現行の入管法を見直してでもこれを厳しく取り締まることもお考えになられたらいいんじゃないかなと、これは素人が考えることですが、思いますことを最後に申し上げて、私の質問を終わります。 どうも本日はありがとうございました。