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自由民主党衆議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
自由民主党1956/11/27

25衆議院 建設委員会 第2号

○徳安委員長 これより会議を開きます。 道路に関する件について、調査を進めます。 議事に入るに先だちまして、参考人の方へ一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず、当委員会のためにわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして、早くお礼を申し上げます。どうか遠慮のない御意見の開陳をお願いいたします。なお、井尻副総裁は病気のため本日はどうしても出席できないとのことでございますから…

自由民主党1956/11/27

25衆議院 建設委員会 第2号

○徳安委員長 これより参考人並びに政府委員に対して質疑の通告がございますので、通告順によりお許しいたします。中局巖君。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 建設委員会 第2号

○徳安委員長 逢澤寛君。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 建設委員会 第2号

○徳安委員長 前田榮之助君。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 建設委員会 第2号

○徳安委員長 それでは総裁、先ほどからいろいろお話がありますように、資料等がございましたら、きょうお話しのあったようなものをもとにして国会に御提出を願いたいと思います。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。先ほどの理事会におきまして御相談願ったのでありますが、今国会におきましても、先回と同様国土計画、地方計画、都市計画、住宅、建築、道路、河川その他建設行政に関する事項につきまして、衆議院規則第九十四条により国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 —————————————

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 この際お諮りいたします。理事会において御協議を願ったのでありますが、国政調査事項が承認になりましたならば、道路に関する件につきまして、岸道路公団総裁、井尻副総裁等を参考人として招致し意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 この際馬場建設大臣より発言を求められております。馬場建設大臣。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 この際瀬戸山三男君より発言を求められておりますから、これを許します。瀬戸山三男君。

自由民主党1956/11/26

25衆議院 建設委員会 第1号

○徳安委員長 それでは、本日はこれにて散会いたします。 次会は明二十七日午前十時より開会いたします。 午後二時十一分散会

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 これより会議を開きます。 昨日に引き続き昭和三十二年度建設省事業政策に関しまして質疑を行います。 その前に、本日は自治庁の山野理財課長、労働省の中村企画課長両課長においで願っておりますので、公共事業費に対しまして両課長に関連する事項について先に質疑をいたしたいと思いますが、時間もございますし、便宜私から二、三御質問申し上げまして、そうして他の委員の方々から足りないところを補足して御質問していただければけっこうだと思います。…

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 起債の対象になるものの限度額とか、ワク、そういうものに対する基本的な数字をお示し願えませんか。

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 もう一つ伺いますが、失対関係に対しましては起債の対象になりませんか。

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 例をあげてちょっと伺いますが、中小河川の場合、かりに七百万円の公共事業費、四百万円の失対、加えて一千百万円の場合に、これは町村の負担が百万円以上になるわけなのですけれども、そういう場合には失対の方は加わりませんか。対象になりませんか。

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 加わらないということをいって全然起債をよこさないのが相当方々にあるようでありますけれども、それは自治庁の方針でなく、県がそういうことをいうのでしょうか。

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 建設省と自治庁との関係でありますが、建設省の方から許可して、公共事業費の補助を出しましても、結局起債関係がうまくいかないために地方庁でどんどん返してくるというような形にあるのですが、この点につきましては、何か自治庁の方と建設省との関係で、もう少し連絡をとって、スムーズに、一たんやったものを返すというようなことのないように話し合いがつかないものでしょうか。あるいはそういうことをおやりになっておるでしょうか。

自由民主党1956/10/31

24衆議院 建設委員会 第40号

○徳安委員長 委員の方で何か山野課長に御質疑がございませんか。