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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
762
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1991/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会40 件・40%
  • 法務委員会27 件・27%
  • 科学技術特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

762 20 を表示
自由民主党1991/10/03

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1991/10/03

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○委員長(後藤正夫君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際平和協力及び国際緊急援助活動に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出することについて採決を行います。 賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1991/10/03

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○委員長(後藤正夫君) 多数と認めます。よって、本調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出することに決定いたしました。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会 —————・—————

自由民主党1991/09/25

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○委員長(後藤正夫君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました後藤正夫でございます。 委員皆様の御指導、御協力をいただき、公正かつ円滑な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1991/09/25

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は十一名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/09/25

121参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に板垣正君、岡野裕君、鈴木省吾君、田村秀昭君、佐藤三吾君、谷畑孝君、矢田部理君、木庭健太郎君、吉川春子君、井上哲夫君及び田渕哲也君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

自由民主党1991/08/08

121参議院 本会議 第2号

○後藤正夫君 私は、自由民主党を代表して、当面する内外の主要課題について総理ほか関係閣僚に対し質問をいたします。 まず、雲仙岳噴火災害について申し上げます。 去る六月三日の雲仙岳の火砕流の被害により不幸にして犠牲となられました方々に対し衷心より御冥福をお祈りいたしますとともに、被害を受けられた方々に対しまして心からお見舞いを申し上げます。 既に六月三日の惨事から二カ月を経た厳戒避難体制の中で、いつおさまるともしれない火山活動によって帰る…

自由民主党1991/08/05

121参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1991/08/05

121参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまの竹村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/08/05

121参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に及川順郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔及川順郎君委員長席に着く〕

自由民主党1990/12/10

120参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1990/12/10

120参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまの三上君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/12/10

120参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に和田教美君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔和田教美君委員長席に着く〕

自由民主党1990/10/12

119参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1990/10/12

119参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 ただいまの穐山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/10/12

119参議院 科学技術特別委員会 第1号

○後藤正夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に和田教美君を指名いたします。 ───────────── 〔和田教美君委員長席に着く〕

自由民主党1990/10/03

118参議院 決算委員会 閉会後第1号

○後藤正夫君 私は、本日から昭和六十二年度の決算の審査に入りました冒頭の日でありますので、決算審査の意義あるいはあり方、議決の持つ意義、議決後の処理等の問題につきまして質問をいたしたいと思います。なお、決算審査の意義等についてはきょうの質疑の一番最初に千葉委員も質問をされております。 まず第一の質問は、昭和六十二年度の決算の審査、これが時期的に遅いのではないかということでございます。これは会田委員も先ほど質問をされたことと全く同じことで…

自由民主党1990/10/03

118参議院 決算委員会 閉会後第1号

○後藤正夫君 次に、昭和六十一年度の決算につきまして、参議院において、委員会におきましても本会議におきましてもこれが否決されているということについて御意見を伺いたいと思います。 決算を否認するということは、その年度の歳出全部がいけなかったということでは恐らくないだろうと思います。もしそうだとすれば、その年度の国会あるいは裁判所あるいは行政府のすべての行動を否定することになってしまうというように考えるのであります。したがって、その年度の財…

自由民主党1990/10/03

118参議院 決算委員会 閉会後第1号

○後藤正夫君 次に、決算の採決、審議等についての諸外国の例をいろいろ調べてみますと、例えばイギリスあるいはフランスであるとかいう国々におきましては、決算の審議の結果を、これは国会図書館で調べてもらったところによるのでありますけれども、いずれも最近の一、二回の政権交代の際におきましては、否決ができる状態のもとにあったにもかかわらず否決はいたしておりません。もちろん、イギリスとフランスとでは制度が違いますし、また基本的な考え方として、非党派…

自由民主党1990/10/03

118参議院 決算委員会 閉会後第1号

○後藤正夫君 ただいまの大蔵大臣の答弁、そういうお考えで政府としてもこの問題についてのあり方をよく御検討いただきたいと思いますし、またこれは国会の問題でもありますので、国会におきましてもこの問題につきまして今後のあり方について十分研究しなければならない問題である、そのように考えております。 次に、昭和六十一年度の決算が否認されました際の問題につきまして見てみますと、その際に行われました野党の討論、これは会田委員が討論をされたのであります…