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国民民主党・新緑風会参議院衆議院
総発言数
2,392
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2012/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会35 件・35%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%

※ 全 2,392 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,392 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/23

180参議院 災害対策特別委員会 第5号

○副大臣(後藤斎君) 今、先生御指摘の宇土地区の四十四世帯、百人の住民の方、避難港は宇土港にあるということで、先生が引いていただいたこの防波堤は、平成十三年に波浪等から港湾の保全を目的に設置されて十年ちょっとが経過をしたというふうに承知しております。 通常、先ほどもお話をしましたように、大きな火山が起こった場合、島内又は島外ということで、島外の場合は、宇土地区の場合は、先生御指摘のとおり大きなフェリーが避難船というふうな形で、船が入れま…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/23

180参議院 災害対策特別委員会 第5号

○副大臣(後藤斎君) 必要だと思います。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/23

180参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(後藤斎君) 先生御指摘のとおり、平成二十二年の十二月七日の基本方針で、独立行政法人の事務・事業の見直しというものが決められた中で、消費者庁の機能を強化する中で、独立行政法人制度の抜本的見直しと並行して、消費者生活センター及び消費者団体の状況等も見つつ、必要な機能を消費者庁に一元化して法人を廃止することも含め、法人の在り方を検討するということで、含めということで、このときは確実に廃止をするということじゃないというふうに私自身は思…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/23

180参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(後藤斎君) 先生御指摘の部分で、確かに農林水産消費安全技術センター、製品評価技術基盤機構、これについては行政執行法人に移行するというふうなことが決まっています。 先生御案内のとおり、元々この二機関は国家公務員型で、公務員の方が十年前の独法つくる前にはやっていたというこのやはり経緯と、その検査を国がどこまでかかわるかということと、地方の部分をどう整理をするかという、その部分があるかなというふうに私は思っています。 要するに、従来…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/23

180参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(後藤斎君) 先生御指摘のとおり、消費者庁並びに消費者委員会の御議論を三年前に賜る中で、民主党の当時の議員立法として消費者権利院法案並びに消費者団体訴訟法案を二〇〇九年の三月十二日に提出、決定をさせていただいたところでもあります。 いろんな御議論がある中で、特に消費者権利院法案も、権利官という一つの独立した長を設けながら、その中で委員会を設置をし、さらには事務総局という組織をつくり、さらには地方の権利官並びに地方消費者権利局、そ…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/22

180衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号

○後藤副大臣 おはようございます。内閣府副大臣の後藤でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 では、平成二十四年度科学技術関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成二十四年度の科学技術関係予算案の総額は三兆六千六百九十三億円となっております。このうち一般会計分は二兆九千八百三億円、その中でも、科学技術関係予算の中核となる科学技術振興費については一兆二千九百四十三億円となっております。また、東日本大震災復興特別会計を含…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/22

180参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(後藤斎君) 基本的には、今、岡田副総理がお話をしたように、できるだけの基礎自治体に権限を移譲しながら地域の自主性をプラスにしていくということがベースだというふうに思っています。 ただし、先生も御案内のとおり、平成二十二年の六月二十二日に地域主権戦略大綱をまとめた中でも、「地域の自主的判断を尊重しながら、いわゆる「道州制」についての検討も射程に入れていく。」ということは明示をさせていただいています。そういう意味では、道州制の議論…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/22

180参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(後藤斎君) 先ほど来御議論がありますように、地域主権戦略担当大臣としたら川端大臣が、先ほど副総理からも御答弁がありましたように、国と地方の協議の場の部分、義務付け、枠付けの見直し、条例制定権の拡大、そして税制改革の問題、さらには一括交付金の問題、この中で、税制改革についてはまだいろんな議論があるので丁寧に対応しなければいけないという部分もありますが、できている部分もたくさんあるというふうに是非御理解をいただきたいと思いますし、…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/22

180参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(後藤斎君) 糸数先生、御指摘のとおり、構造改革特区はもう十年、法施行後たって、その後、地域再生、そして昨年は総合特区、復興特区と、いろんな特区制度を生かして施策を推進しているところでございます。 先生の御地元でも、構造改革特区計画、沖縄では六つ計画認定され、全てのこの六事業が現在は全て全国規模で展開をしているということでお伺いをしております。また、地域再生計画についても、沖縄では二十四計画を認定され、そのうち十五は既に計画は終…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/22

180参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(後藤斎君) 先生御指摘のとおり、二十三年度から創設されたこの一括交付金制度、一定の御評価をいただきまして本当にありがとうございます。 その中で、まだ幾つか当然課題がございます。大きく、昨年の末に閣議決定をして、一括交付金、沖縄県も含めて八千億を目指すという目標は一定程度は達成されたものの、その対象事業がまだ限定的だという御評価や、また市町村にという問題については、特にまず市町村の方からお話をさせていただきますと、市町村全体を網…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/21

180衆議院 国土交通委員会 第4号

○後藤副大臣 先生御指摘のとおり、昨年の三・一一の東日本大震災の夜、三月十一日の夜は、五百万人以上の方々がいわゆる帰宅難民としてかなり混乱をし、また精神的にも大きな苦痛を受けたというふうに思っています。 今回、先ほど前田大臣もお答えになったように、首都直下型の地震の規模がどの程度になるかは別としても、六百五十万人を想定するという形で、この三月は検討会の中間取りまとめを含めて、今いろいろな対応が進められております。 特に政府の官邸機能がそ…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/16

180衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○後藤副大臣 先生御指摘のとおり、全国で、豪雪地帯のみならず、空き家対策というのは、国土政策上も大きな課題だというふうに思っています。特に、先生御指摘のとおり、豪雪地帯における空き家、先ほど来御議論があるように、やはり所有者がいない、そして、所有者がいてもなかなかいろいろな形ですぐ市町村の要望に応じてくれないと。 いろいろな課題がある中で、雪が降ってからの対策としては、先生も御案内のとおり、災害救助法で空き家の除雪というのが、国と都道府…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/16

180衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○後藤副大臣 先生御指摘のとおり、豪雪地帯における空き家対策、先ほどもお話がありましたように、防災上の観点だけではなく、国土政策上の観点からも大変重要だというふうに認識しております。 先生がお話をしていた部分で、今、先行事例として、基本的には所有者の方が責任を持って、みずから、平時であれば処分しなければいけないというのは言うまでもありませんが、いろいろな条例をつくっている地域が今急速にふえております。 特に、今、行政代執行という観点で、…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/16

180参議院 災害対策特別委員会 第4号

○副大臣(後藤斎君) 昨年三月十一日の東日本大震災以来、豪雨、台風による風水害、大雪等の一連の災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題の一つです。防災担当副大臣として、中川大臣を補佐し、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策に全力で取り組んでまいります。松下委員長を始め、理事、委員各位の…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/14

180衆議院 国土交通委員会 第2号

○後藤副大臣 先生御指摘のとおり、今、国の出先機関が担っている役割、それぞれの組織が重要な役割を担っているというふうに思っております。特に、東日本大震災、昨年の台風災害においても、また今般の豪雪においても、いろいろな国の出先機関がそれぞれの役割を果たしました。その中で、昨年の大震災では、先生御指摘のとおり東北整備局が非常に活躍をなされ、昨年の台風災害でも近畿整備局がその役割を果たしました。 国の出先だけが国民の生命と財産を担うのかという…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/14

180衆議院 国土交通委員会 第2号

○後藤副大臣 今、坂口先生が御指摘いただいた、三月三日に、地方を守る会の総会で決議がされたということで、決議文を読ませていただいております。 この中のポイントは多分二つだというふうに私は思っています。当然、これから災害が起こる可能性というものを持ちながら、その災害対応にどうするか、住民の皆さん方の安心、安全をどう守るかという視点の中で、国の出先の廃止の問題についても、機関の移行ですから廃止ではないんですが、要するに、基礎自治体の意見を十…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/14

180衆議院 国土交通委員会 第2号

○後藤副大臣 先生御指摘の前者の部分につきましては、昨年の十二月二十六日の地域主権戦略会議の中で、広域的実施体制の枠組みの方向性というものを了解した中では、「構成団体の事務・権限を持ち寄ることにより、広域行政をより効果的・効率的なものとする。」という視点は、先生が御指摘の部分も踏まえて、これからさらに細かい制度設計をしていきたいというふうに考えております。 そして、人材の点については、先ほどの繰り返しですが、もちろん、国の機関がそれぞれ…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/13

180衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○後藤副大臣 防災担当副大臣の後藤でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 昨年三月十一日の東日本大震災以来、豪雨、台風による風水害、大雪等の一連の災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しましては、深く哀悼の意をあらわすとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは、国政の最重要課題の一つです。防災担当副大臣として、中川大臣を補佐し、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/09

180衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○後藤副大臣 平成二十四年度の消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について御説明申し上げます。 まず、消費者庁の予算額については、一般会計に八十八億七千万円、復興庁一括計上分を含め、東日本大震災復興特別会計に四億七千万円、総額九十三億四千万円を計上しております。 主要な項目としては、一般会計において、今国会に法案審議をお願いしております消費者事故調査機関の設置、厳正な法執行や消費者教育の推進などに十五億八千万円を計上しているほか、消費…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2012/03/05

180衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○後藤副大臣 先生おっしゃるとおり、私も、この電話の問題については、最近まで実は知りませんでした。 いのちの電話というのは、先ほども統括官からお答えをしましたように、もう四十年以上の歴史がある、このこころの健康相談統一ダイヤルというのはことしで四年目ということで、ある意味では、着実に認知はされつつあるものの、先生がおっしゃるように、まだ周知が不十分な点があります。 そういう意味で、番号は〇五七〇—〇六四—五五六で、「おこなおう まもろう…