後藤収
会議録に記録された「後藤収」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 97 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2013/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 97 件の標本- 環境委員会42 件・43%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 原子力問題特別委員会5 件・5%
※ 全 97 件のうち直近 97 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 今、先生御指摘のように、確かに離島のガソリン価格は、補助をしてもまだ割高であるというようなお話は私どもとしても伺っております。 幾つか要因が考えられますが、まずは輸送コストの問題が当然大きいと思います。 それ以外に、販売量が相対的に小さいということによって、小口販売によることのコスト、トータルとしてのコストがかかるということと、そういう意味では、固定費負担が小口によって相対的には大きくなっているの…
第183回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 今先生御指摘の、環境関連投資促進税制、グリーン投資減税の要望時の見込み件数と実績の乖離の問題でございますが、今いただいた資料に書いてございますように、六万七千件という見込み件数を出してございました。これは、対象設備ごとに、業界等に対するヒアリングや各社の販売計画に基づいて経済産業省が推計したものでございます。 他方、今お話がございました租税特別措置法の適用実態調査によれば、グリーン投資減税の実績は…
第180回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(後藤収君) お答え申し上げます。 特会法五十一条第一項十九号におきまして、今先生が述べられたように、原子力発電施設又は加工施設の設置があるその区域において行われた都道府県で行うということになってございます。
第180回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(後藤収君) 今の御質問でございますけど、施設が設置されているということでございますので、両県にまたがっている場合は両県になるというふうになると思います。
第180回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(後藤収君) 先生の御指摘がございましたので、これはまた財政当局と、各当局とも、環境省も含め、検討させていただきたいというふうに思います。
第180回 衆議院 環境委員会 第10号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 今、先生お話にありましたように、私どもはやはり、グリーン成長の中で分散型システムをつくるというための重要技術であります蓄電池の開発、それから、グリーンエネルギーの部素材の製品化というところの技術開発を見据えたところを中心に、再生可能エネルギーや省エネルギーの拡大ということをやっていきたいというふうに思っております。 二十五年度予算には、そういう方向へ向けて新たに事業を精査していきたいというふうに考…
第180回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(後藤収君) お答え申し上げます。 今先生からお話のございました討論型世論調査でございますが、まず三千人に電話で意向調査をして、そこから三百人を抽出するというプロセスで、八月の四日、五日において東京で、ある意味で最後集まっていただいて議論をしていただくという手順になってございます。現在、その三千人へ電話を今掛けているところでございまして、その中で、実際に東京にお越しいただける三百人の方を今選んでいるという過程に入ってございま…
第180回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(後藤収君) 私どもは、今、実は七月の十二日に実際に開始するときに、実行委員会である慶応大学の曽根先生の方から記者会見で、八月の四、五に行いたいという趣旨のことはお話をさせていただいておりまして、実はその場でも、慶応大学三田キャンパスで行うということもそのときお話ししてございます。 そういう意味で、もしホームページにまだ出ていないということであれば、至急にその辺はやらせていただきたいと思いますが、あとそれから、そういう意味で…
第180回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(後藤収君) 今週末に送付をするということに今なっているということでございます。
第180回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(後藤収君) 今現在、最終的に資料を作るときに、アドバイスをする、専門委員の先生方に確認をさせていただいておりますので、それが終わった段階で公表、交付もしたいというふうに思います。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 意見表明者につきましては、委託先であります博報堂におきまして無作為で順次抽出しておりまして、そういう意味では、今先生がおっしゃりました属性とかお住まいについて、全く考慮せずに無作為でやってございます。 以上でございます。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 具体的な方法を申し上げます。 具体的には、意見表明者に名前の順番に数字を並べまして、それを乱数処理をしまして、その乱数の中で数字の大きいものから順番にとっていくという手段をとってございます。三名であれば三名、その先は、四番目以下は補欠という形で、一名から三名の方が何かの都合で抜けた場合にはそれを繰り上げていくというやり方をとらせていただいております。 以上でございます。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 基本的には博報堂さんの方に委託してやってございますので、政府の関与、途中の段階ではございません。 以上でございます。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 今先生がおっしゃったとおり、これも広告代理店に委託はいたしております。 ただし、その場合には、慶応大学の曽根先生という人を中心とした実行委員会、これは政府も入ってございませんが、その専門家の実行委員会が中心となって準備をし、具体的な作業を博報堂に委託しているという形になってございます。 以上でございます。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 具体的には、最初に電話をかけた段階で、その段階ではもう無作為に電話番号でやってございまして、そのときに、今度その三百人として参加していただけるかどうかという意向を確認します。そういう意味では、三千人の段階からもう順次確認をしていく形になっておりますので、そのタイミングにどのシナリオを選択するのか、希望するのかというようなことは一切入ってございません。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 失礼いたしました。 三百人に絞った段階でもわからないということになってございます。 以上でございます。
第180回 衆議院 環境委員会 第7号
○後藤政府参考人 お答え申し上げます。 運営委員会の下に専門家委員会といって、これは中立的な学者の先生を中心にした委員会、八人の先生にお集まりいただいて、そこに使う資料をつくります。ですから、今回私どもが国民的議論に使っている資料とは別なものをこの委員会の方で準備をして、これはもう右から左からいろいろな方々に入っていただいてチェックをしていただいたものを使いますので、かなり客観的なものだというふうに考えてございます。 以上です。